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人の魂とは星のカケラ☆彡

地球上における人たるもの、☆彡の降り立つ存在にして、我々のエリアの中に存在する星が、地球上に降り立ったカケラで、我々からのエネルギーを必然的に繋がる素材であることを伝えたい。

我々の星は、シリウス文明で、沢山の神々と交信が出来る種族である。

地球に沢山の星のカケラが降り立ち、元の世界に戻りたく、苦しんで、此処の星まで、到達すべき魂のカケラのみが、我々と交信が出来るのである。

人として、生まれ、人の間に入り、研ぎ澄まされる時間が無くなり、我々の星の存在すら感じ取ることも出来なくなり、放浪の旅に出ている者さえ居ることも、こちらの世界から、それぞれの星のカケラを観て居るので、こちらから観ると、決っして放浪でなく、天界の世界から観ると、小さいが、ちゃんと光を放ちながら、目的に、人や動物、時に、使者として、地上に居る、精霊に導かれ、漸く、我々が降り立つ山に到達する者も居る。

自分の聖域を探すことが始まりで、そこを探すことが事態が、修練であること☆彡知らせたい。

人は、人の様を、表現することは、本来許さず。

それは、魔の域に入り、人は、どの様なときも、人の生き方を学ぶ必要がある。

人には、それぞれ生涯を通じて、これだけは学ばなければならない、1つの課題がある。

その課題に対してのみ、答えるだけの、本来人間同士の距離なのである。

それが出来て、初めて、人が、神に近い存在で出来ているこことに気が付き、人を敬い、慈悲深い心が湧くのである。

人との争いには、我々の世界から観ると、2通りある。

1つは、人と人が、自分の魂の光合いの競いで、それが、お互いの中で、共鳴して、ときに、涙が流れ、喜びみ満ち溢れるのである。

もう一つは、我1番であると、それは、小さい背丈の汚れた星が、人の悲しみを土台にして、背を高く魅せる、これは、我々の世界から観ると、大変臭く、汚れを落として、その台になるべき物を、無いものとし、外す時代に入ったのである。

それにより、本来の輝きを取り戻すのである。

魂の世界での争いは、御霊が磨かれる場合と、粉々になって、何も残らない場合と2通である、どちらを選ぶかは、各々の心が選ぶことで、こちらが選び導くことは、出来ないのである。

シリウスの御霊は、白は、黒とも赤ともバランスを取り計らい、祈りを纏め、上げることが出来る種族である。

黒は、力を表し・赤は躍動感・繁栄を表し・白は祈りの為の浄化を表すものである。

どれが欠けても、地球上の反映は、無く、世の中のバランスを失うのである。
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第三の目を開くタイミングの解説♬(続編)

神主のお爺ちゃんが言われる内容は、農民で、農業に対して、極めて来ると、種から発っする、エネルギーが観える様になっている、今で言う技術者になって居るそうなんですね。

種に1つ1つに、あんな小さい種に、凄い世界を感じると言う農民に更に、深い世界を案内すべき時期に来ていると、ご案内が守護神が、直ぐそこまで来て居るのを感じたそうです。

開眼をすることは、豊作を助けるだけでなく、この乱世の代を生き延びて行く為に、一人一人が、神・仏と繋がり、人がどれだけ尊い者なのか、知って貰う為だったとの事です。

代官様は、自分が、お上の代行とばかり、自分がする行為事態が、1番だと、我々弱い立場の者に、表情1つ変えず、気持ち、農民が、行動・意志を出すことを許さない時代だったんですね。

守護する者たちは、自分の近くに来て、助け・導いてくれていて、自分や家族を救う為に、こんな近くに来て下さって居る、その喜びを感じ取ることで、乱世の代でも、楽しく、荒れた農地でも、良い土地に変えて行く事が出来るんです。

古き先祖の知恵袋を頂戴して、上手に年貢を収めて行く方法は、家庭ごと、違うことで、代官も気が付く事なく、それぞれの家の守り神に守られる方法を取った様です。

1人でも、霊感に優れた者が、現れば、その周辺は、自ずと☆彡メッセージを聴いて、そのやり方を真似して行くんです。

良い輪は、広がり、更に広がり、部落が、更に拡大する程、ある一定した、生活に困らない地域に変わるものだと言われています。


しかしながら、今も昔も同じことで、自分に与えられた能力が、自分だけの私利私欲に思う者も居て、それを、周囲に使用するのでなく、悪代官と密通する者が現れたそうなんですね。

それを、現代の世の中で同じ行動となると・・・

お客様をお客様と思わない心の動きと、言動・行動=言動力になると感じました。


偏り(かたより)は、バランスを崩すんです。

両者の間で、トラブル無く、収めて行くことが、霊感の本来の使い方なんです。

私は・・・まだ・まだ゚(゚´Д`゚)゚未熟者です。

戦乱の時代に、もし霊感が開いたなら、村の集に、何処をどの様に耕した良いのかとか、病気で苦しんでいる方が居たなら、何処の山にある、薬草が効くとか、それぞれ教えてあげる。

それを、自分の力と思った時、教えて欲しければ、これについては、麦〇〇・病気快癒を観る時は、大根3本とか、いくら食べる事に大変な、自給自足の時代であっても、豊作であれば、祭壇には、季節の果物・お野菜で一杯になるんです。

その時代は、それが1番良かったのでしょう、今の時代で、それを、したなら、身体を壊してしまいますので、心・姿勢は同じでも、時代ごと変化します。


それと・・・

基礎は、とっても大切で、知識が無ければ、応用編に到達できませんし、基礎を活用して、初めて、応用編に到達出来るものだと教えてくれます。

農作物の耕した方を知らないければ、いくら神様・精霊の声を聴いても、耕す事が出来ませんもんね。

以前、タロット占い師さんを対面鑑定させて頂いた時のお話しで、占い道具に、光の線が観えた事がありました。

その方曰く「私は、その占い道具を手にすると、凄く冴えるです、それが霊感だと思うんですけど・・・(心配)」

「勿論、そうですよ、守護霊さんが、同じ占い師をして居られるので、お手伝いして下さって居るので、それで、光が送られ来て、インスピレーションを感じ取って居るんですよ^^」

占い道具から守護霊さんからの☆彡メッセージを感じ取る占術なんです。

私達は、身体に直接感じる占術で、お爺ちゃんは、宿曜占星術を用いて、霊感を開いて上げる必要がある方を占いました。

お爺ちゃんの頭の中は、立体模型があり、それで、エネルギーが充満して居る、魔の者たちが邪魔してこない日・時間と、人それぞれ、異なる、守護霊・守護神の1番力強い日・時間を選んでいました。

だって、守護霊・守護神達が準備が整ったので、守護して居る人間の霊感を開けてと(^人^)♬お願いされて居るのだから、調整するのは、守護する者達が、発っするエネルギーの氣でするんです。

お爺ちゃんは、開眼するだけで、自分りの役割を知っていました。


役割分担を間違えて
  領域を超えたなら
     周波数が合わなくなるから
氣を付けないといけないんです...゚(゚´Д`゚)゚。


応用とは、色々な経験をして、試行錯誤しながら、方向性を、守護する者達と自分で、見付ける、周波数を合わせる、事だと私は思っています。

天から来る、光のホース=光の柱は、人それぞれで、お互いに、それを敬うことが、1番大切だと教えてくれます。

私は、人間神社とも読んでいます(笑)

お爺ちゃんは、お凸を手でサンドイッチしながら、松果体の中にある脳砂(のうさ)を綺麗に磨き、古き先祖達が放つ、強い光と意気投合(波長=電波)を調節して、脳砂=祭壇と波長が合う様に光を送り、磨いていました。

私には到底出来る、み業ではありません。

数年前に、某霊感占い師から伺ったお話しですが、師匠に第三の目を開いて頂いた日から、3日間、頭痛で寝込んで居たそうです。

急激に開けば、脳砂が、急激に元氣になって、神の域に居られる古き先祖=大きなエネルギー体と電波を交わすんですよ。

一つの点=脳砂=祭壇=神鏡に、急激に守護神から、高次元の音波を感じ取るんです。

身体が、まだ浄化されて居ないのに、身体が悲鳴を上げて苦しくなって、亡者たちがそれを敏感に感じ取るんです。

守護霊・守護神達の守護が強ければ、調節して下さいますが、守護する者達が、いくら強くとも、近くに来る事が出来なければ、引き寄せられた亡者達の世界=獣道に必然的に連れ込まれてしまい、沢山の幽霊・妖などの青光した者達とΣ(゚д゚lll)遭遇する事が頻繁になるんです。

それは困るので、調節して頂き、必要な事を感じ取る、周波数にして頂くんです。

お仕事で使う霊感は、その方の周波数に合わせて鑑定するのは、波動の世界=身体を覆うオーラーを溶け合わせるんです、それで読み取るんです。

だから、相性ってあるんですね。

第三の目を開けるタイミングの解説、お爺ちゃの☆彡メッセージは、これで完です。



***************

 

     お詫びm(_ _)mのお手紙

只今、金銭的な事の内容が多くなっています。

大変見苦しい限りですが、現在お金のことでは、多額なお金を使い、生活が(/ω\)ハズカシーィ状態なので、つい、自分の気持ちが入るブログになっている所があるかもしれません。

生活感が出ていて、とっても人間臭いです。

子供達にとっても必要なお金で、夫婦で話し合い、使用したお金でした。

当時通った、自称陰陽師、ヒーラーなのか鑑定士さんには、そう言うお金だとお話しして通っていました。

お金に、落ち着けば、もっとレベルの高い、スピリチャルブログを掲載出来ると思います。

でも、お仕事が、始ると、時間的に忙しくなるので、ブログ掲載少し減るかもです。

でも出来る限り頑張りま~す♦♫♦・*:..。♦♫♦*゚¨゚゚・*:..。♦


第三の目を開くタイミングの解説♬

タイトルの解説に入らせて頂きます。

第三の目とは、お凸の奥15CMぐらいの位置に松果体とい大脳の中に、レーダーが誰でもあるそうです。

その中に存在する。脳砂・・・これがとっても摩訶不思議な光を放つ、素晴らしい祭壇であり、神鏡の役目をしてくれて、邪気に侵入されそうな時には、レーザービームの様に、身を守ることさえもあるそうです。

鑑定をしていると、お客様のご質問で、第三の目の開きぐわい、鑑定の流れの中にたまにあるんですね。

鑑定開始、初対面の方が、私の第三の目の開きぐわいと聞かれても、病院に行き、必ず症状をお話しする様に、同じ様にして頂かないと、電話で、顔を見れず、お悩みのも伺っ居ないと、いくらお客様でも、大変霊的に疲れてしまうことがあります。

でも、そう言うお客様は、色々な占いにご相談をされ、沢山の出金をされた後なのでしょうね、出来るだけこちらも、早く鑑定をして差し上げたいのですが、生物なのでm(_ _)m申し訳ない限りです。

鑑定をする前、集中して、その方が感じている、氣の流れを観る為に、そのお時間が、カウセリングになるんです。

ご相談者が、お悩みに対してどの様に捉えて、どの様に考え、対処しているのかです。

悩みには、2つ通りあるんです。

表面通りの悩みと、自分でではどうする事も出来ない、氣の中で、沢山の塊にぶつかり、それを対処するのは、じーと、その位置から身動き出来ないで、我慢することが、修行期間と定められている時と別れます。

どうする事も出来ない時は、痛みを緩和する方法を探すんです、手遅れになったら、辛いじゃないですか、人とは、人間なので、当然の様に探すんです。

余りにも、衝突して来るモノが、小さいモノでも、数が多い・大きければ、倒れてしまい、立って居ることが出来なくなるんです。

その様な時は、守護する者たちも、必死に、障害物を、払ったり、一時的に払って貰う術を探すんです。

その時に降りてくる☆彡メッセージ・インスピレーションは、研ぎ澄まされて居るので、感じ易いんですね。

私は、霊感が開いたきっかけは、過去を振り返り、これだと思います。

前置きの説明はこれぐらいにして、では、本格的な大白蛇の☆彡メッセージに内容に入ります。

実は、息子は、第三の目を、開いて頂いたんです。

陰陽師という名乗る方から、体調を崩して居た私、胸のヒーリンをして頂いた時の苦しくって痛くって、実家と繋がっている大者が憑いて居たんです。

転げ回る程、熱く(>_<)痛い体験はそうそう今後の人生でも遭遇しないでしょう。


このお話しは、御獄山に参拝した後に、去年10月から3月までに知り合った陰陽師さん、最初の方は、ヒーラーなのか、評論家なのか、霊感占い師なのか正直解らないですが、高額なお金が絡んだ体験になります。

2人目の陰陽師は、確かに、先祖代々からの陰陽師の関して、古い、平安時代からの教典をお持ちなっていました。

共に、体調不良・霊的な浄化・浄霊の為に伺った、相談者としての体験談になります。

主人は、1人目の自称陰陽師なのか霊感師・ヒーラーなのか解りませんが、背後を守っている用心棒を観ています。

2人目の陰陽師の背後に守護して居る陰陽師を観ていて、守護して陰陽師と本人が意気投合すれば、素晴らしいお仕事も出来る方です。

私は、肉眼では、殆ど全然に近い程観えません。

中島知子さんの件があるので、名前は勿論プライバシー保護の為、公表出来ませんが、スピリチャル範囲内の治療過程を全部公表させて頂きます。



お話しを元に戻しますね。

その痛みが引くまで、霊的な処置をして頂いた後、息子が、連鎖したのが、凄い頭痛に襲われました。

何をどの様にしても、痛みが収まらず、私はオロオロするだけしかありませんでした。

登頂のチャクラを開いて、宇宙のエネルギーを頂くしか、痛みを抑える方法が無いと感じたので、私から(>人<)お願いして、登頂のチャクラを開けて頂きました。

彼女は、私の強いお願いに応えくれて、その場で開眼したのです。

私も、全然観えない訳でなく、薄っすらと、色がありませんが、その光の縦ラインが観えました。

占いタウンで掲載した、光のパイプで、直経10cmぐらいかと思います。

頭痛が、みるみる内に収まりました。

霊的な痛みの場合は、薬は全然効かないんです。

宇宙からの強い光で、浄化・浄霊して頂くことで、痛みを取り除いて頂くしか無いんですね。

私が拝見させて頂いた感想です。

彼女の第三の目を開き方と、私がピジョンで、神鏡で拝見した、紫色の袴をお召になっている神主さんのやり方は、考え方・やり方(場所・時間)が違いました。

お爺ちゃんは、宿曜占星術を使い、良い日探して、必要に応じて、開眼すべき、守護神・守護霊から強く切望されて☆彡メッセージが降りている方のみされて居たと、開眼の時期に来ている方のみだと、ピジョンから、ハートのチャクラに、お爺ちゃんの心を感じました。


長くなってしまいましたので
     このお話しは
          続編にて纏めたいと思います。

  今日中に載せたいと思いますが
       お約束はできませんけど
        m(_ _)mでも出来る限り頑張ります。


第三の目を開くタイミン(^・^)~♪゜・*:.。. .。.:*・♪

第三の目を開くことは、時と時期と月初めに起こる、星の位置が一列になったている暦を読み開くのが、1番良いと、感じたのは、陰陽の働き掛けが強い、無の領域のバランスの良い時間を選ぶ必要があるのじゃ。

人とは、沢山の心が存在して居るのは、心の奥の世界にある小宇宙に居る住人が、表に出ている、子孫に色々な要求をして来て、そのバランスを取り計らうことで、人の人生の行く末が決まる、自分自身が、しっかりと、大地に根を生やしていないと、それが、風当たりは酷く、時に、その要求に、人それぞれだが、強い者は、それを耐え忍ぶエネルギーが不足してしまうのじゃ。

そこで、我々の様な、自然界を司る者たちの立ち処に、来る人間は、地に根を張る、大地に根を張る自然の形をした姿に変わり、大地のエネルギーを吸収して、古くから転生をして、この世に誕生した魂は、この姿になる事が多い、空を泳ぐ者も居る。

それぞれじゃ、仏に帰依した者は、巡業の度に出た者、仏門に入り、生涯見仏に身を捧げて、魂を仏と同化させた者、それぞれじゃ。

子孫の元にに行き、導き、救いの手を差し伸べるのじゃ。

時間と空間が、特に繋がる時間を、暦で調べて、開く作業は、し易く、お凸の奥に存在する、光の珠を、磨く作業に、我々のエネルギーだけでは開けることは難しい。

空の世界で、巡業の旅で、決められた、地で修行している子孫の元に行き、我々の存在と共に、生活をすべき、導きに、空のミチを通り、子孫を探し、共に、しらべとして、行く末を導き案内するのである。

我々は、神社・仏閣に我々の元を導き、大地のエネルギーを吸収出来る様に案内をするのである。

それぞれの種族の元に案内され、自分の先祖に逢えば、安らぎ、癒され、方向性が、第三の目に移す出されるので、自分が行くべき方向性に対して、真我に目覚め、喜びを感じながら歩むもなのだ。

自分が、何処から産まれて、何処で癒されるのか、それを感じ取る事こそが、人生の課題の1つであり、空の世界を担当する、氣龍・大地を担当する、龍氣に触れ、身体にエネルギーが漲るのである。

その時間帯こそが、第三の目を開き、共に、並び、1つの柱として、立てる事が出来るのである。

人としての寿命は短いが、これは子孫に受け継がれ行くのである。

人は、決っして孤独でなく、一つの大きな塊の中に存在する、大切な個の存在である事に氣は付く。

氣の流れの中の素粒子の塊だとお分かり頂けたと思う。

第三の目とは、氣の流れに触れることで、浄化が始まり、自然の内に開くことが、1番良いとされている。

自分の先祖達の氣の流れを感じ取って欲しい。

第三の目の力は、現代社会で言われて居るものでなく、時の流れや、周囲の氣の流れを読み取る、感知する処とされているが、これは、長い間に、多くの間違いが起こり、目に目ない世界の誘惑に人が勝てず、目の前の粗末な事しか感じ取れない時代になってしまった。

感知とは、今後繁栄する上で、目の前の障害を、前もって、感じ取り、それを退かすのでなく、どの様にしたら、無理なく、氣の流れを流す、私事で使うもので、今で言うレーダの様なものである。

白蛇さんからの☆彡メッセージ(続編4)

白蛇さんからの☆彡メッセージ(続編3)の続編に入りたいと思います。

とっても意味が解りずらい、文面です。

私は、☆彡メッセージを頂いている本人なので、感じ取れますが、読んで居る側は、解りづらいと思います。

意味を解説します。

戦乱の時代に、年貢を収めないといけない農民に、何処をどの様に耕せば、土地の精霊の働きで、コメが潤う場所の案内などをされていました。

紫色の袴もお召になっているお爺ちゃん、まだお名前をお聴きしておりませんが、そのお爺ちゃんも、神社に祀られている神様と一体化して、土地選び・種まきの時期・年貢納時を、計画のご相談だと解るものです。

種を蒔く時期なども、宇宙との一体感から、それを読み取る神様(精霊)と、神主さんの☆彡交信です。

でも、そんな、彼らにも、弱点があり、年貢納時に、きっちんと合わせ、本当なら、農民の口に、お米が潤うはずですが、人の心とは卑しいもので、農作物が不思議と豊作になる地域=部落なのか村なのか???お代官から、目を付けられ「もっとヽ(`Д´)ノもっと納められるだろう!!」と、圧力を掛けられてしまった、お話しです。

お爺ちゃんは、言われます。

何事も無ければ、農民も、田や畑を耕し、時に、農民に、精霊の存在を拝見し、日々楽しく過ごし、神様=精霊を敬うことが出来たんだと・・・

こんな幸せな事は、無かったんだと・・・(T_T)

神様=精霊も態々姿を観せたのは、農民の敬う心が一層高まり、それにより「私達も、この地で働ける喜びを感じ、力が強くなり、大きなかぼちゃに成長させたり、とびきり甘く美味しいスイカでお礼をしたり出来る。」共に繁栄する均衡に保たれた、本来であれば、繁栄した村であったとのお話しです。


フィンドホーンの不思議なお話しをご存知の方も居らしゃるかもしれませんが、スコットランドの北の端にあります。
そこに、1962年に、アイリーン&ピーター・キャディ夫妻と3人の子どもたち、そして友人のドロシー・マクリーンとが勤めていたホテルをクビになったため、フィンドホーン湾に面した荒地にトレーラーハウスを置いて、生活をする事になり、スピリチャルの扉を開ける事になりました。

荒地を開拓し、砂地なので、本来は、立派な野菜が採れるはずがないのに、巨大なキャベツやカボチャが採れたこりするんです。

地質学者などが調べに入ることになったのですが、調査の結果は、肥料が特別な物を使用している訳でもなく、説明を付ける事ができませんでした。

目に見えない、不思議なエネルギーが有るしか、言葉に変えることが出来なかったそうです。

それから、そのエネルギーに触れたいと世界中から人々が集まるようになって、今では、年間15,000人以上の観光客が訪れ、当時より、人口も増え、400人位住んで居るそうです。

国連からもNGOとして認証される共同体になっています。
 


それを思い出させる、交信内容で、地球の何処にも、それが存在していて、それを生かすも、殺すも人間であり、日本昔話しでもありますが、ここ掘れ(U´Д`)"ワンワン♬"あの物語は、実在し、人間に教訓として、今も語り継がれているものだと感じるものです。

それが、1つ・1つの村で繁栄して、共に領土を守り、その特性を活かし、お互いの村で、流通する様に、発展して行くことが、今も昔も、1番良い事なのでしょう。

古い時代に、その幸せを壊された、経験は、尋常でない魂の古傷になって残っていて、それを受け継がれている魂も居てそれがDNAが存在して居て、潜在意識の中で、それが、記憶に無い記憶で、動かされていまう人間社会があるという☆彡メッセージでした。

赤龍一族は、激しい心がある様ですね。

黒龍は、とっても一途で、目の前の盾になる傾向がある様で、仏教系に行かれ、自分の領土を強く愛する傾向があります。

白龍は、神との繋がりを、強く讃える傾向があり、いつまでも、両者の間で、戦争になる方向性に対して、語り掛け(言霊)で沈静化の傾向があります。

霊的には、黒龍が1番強く、白龍は、祈りを上げることが得意で、赤龍は、人間社会で、生きて行く知恵に長けています。

どれも、それぞれが特性をお持ちになって居て、どれが欠けても宜しく無い事になります。

その中で、黒蛇が、金欲に目覚め、小金を吸収すると、黄金虫の様な色を放ち、人々を魅了する力へと成長するときもあるんです。

これは、黒龍一族の中に居た輩、赤龍一族に、漏らし、輩同士の結合が、赤黒の結び付きになるんです。

赤黒い、オーラーのエネルギーを放ちます、最後に灰だけしか残りません。

戦争をしても、灰しか残らないでしょ、それと同じで、権力・お金、スピリチャル系になると、信者を集計すべき行動に導くものです。


黒蛇とは、威圧する心と、怯える心で引き合い、世の中で起きる、金銭トラブル、弱肉強食になってしまいますので、それを見極めて行くことが、黒蛇を成長させない事に繋がります。

プロフィール

白龍呼☆泉

Author:白龍呼☆泉
ようこそおいでくださいました。
鑑定師の白龍呼泉です。 
こちらのプログは、主に今までに数々のミニ不思議な体験をお伝えして行きたいと思っています。
世の中にはこんな事があるんだと知って頂いて、大自然に心を合わせて行く事が仕合せ(幸せ)の近道だと理解して下され幸いす。

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