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幽霊・妖しなどの類の魔物を見たり・感じたとき・・・

私はこの手の類では大変悩まされきた人間ですが、簡単な根のない、通り掛りの類のモノであれば、そんなに心配することは無いと思いますので、安心されて過ごされて頂きたいと思います。
    

簡単除霊法を、これで完全ですよとは言えませが、家の中に、魔のモノが侵入されたと感じたときは、部屋を締切にされ、お香を焚かれ、完全に燃えきるまで部屋を締切にするのがコツです。

         炙り出すんです。

おまじないとして、年の分の本数などがありますが、かなり前のお客様にお伝えしたことがありますが、これも、私ほどの年齢になると、火が燃えて大変危険ですので、最高30本ぐらいまでにしといてください。


  大変煙いので・・・

   そのあとは、換気してくださいね。




あと、お塩をお部屋に撒き、ほうきで、掃除機でなく、ほうきで、履いて、外に塩を出す方法があります。

魔の数が少ないとか小さいとか、土地的な酷い状態でなければ、二つの方法で気の流れが良くなります。

    あと、水廻りは、とにかく綺麗にしてください。

水廻りが汚れている、いくらお部屋を綺麗にしたところで、効果は大変薄くなるからです。

重い場合の特徴として、いくら浄化をしてもイタチごっこの様に胸騒ぎが取れない場合があります。


     

この様なお気持ちをコントロールすべき場合と、虫の知らせのときがありますので、自分自身を、要観察して下さいませ。

自分ではどうすことも出来ないない、虫の知らせの場合は、長くそのことに氣を囚われ勝ちのなりやすいですので、そのときは、専門家になるかと、私の経験上感じるのです。

専門家の方の特徴は、余り表に出ることはしません、口伝えで、本当にお困りの方に、本当に心配をしてくれ方のご紹介が多いかと感じます。 


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2011年12月24・24日旅行編 二見興玉神社(夫婦岩)ロマンス続編(2)-3完結

  
今回の旅行は、来年度方向性を確認の為であり心の中でを見つけて帰る事を目的で『2012年をどの様に生きて行こうか?』占う様な気持ちで出掛けたのを記憶しています。

占い師と言えども生身の人間で考える事もとても多く揺れた心状態で出発しました。

 

人というものは悲しみを感じてしまうと無邪気な心に戻す事が中々出来なくなって天真爛漫で居られなくなるんですよね。

気持ちが落ちた時自分の味方になってくれる方に風呂敷を全部広げて、これが正しいとか、これは悪いとか、最終的に励まして頂き一時的には元気になる事は生き抜いて行く為にはとても大切ですが、何一つ変わっていない事に気が付きます。



一時的には自分に間違いはないと安堵感に包まれますが、環境が変る訳でなく、時間が経つと何も変化もなく、今までの悩みが同じだと気が付かされるのです。

胸の中に何か解りませんが心配や不安が沈殿しいてこんな些細な事で何かのスイッチが入った様に徐々に不安定になるものだと感じたしだいです。



初日に参拝した伊勢神宮霊氣を始めた事を報告して、二見興玉神社(夫婦岩)に参拝に向かう道中、いくらでも時間がありますし、自分の身体ですので、経験するのに良い機会で、遠慮なく霊氣のを満喫させて頂きました。

心の中に蟠り(わだかまり)を観る感覚で霊氣=レイキヒーリング施していた時に不思議な事に気が付きました。



幼少期にいつも感じていた家の中の臭いなのか身体から発汗の中から蒸気して上がっているのかもしれませんが、下に沈殿していたものなのでしょう。レイキヒーリング旅館に着くまで、合計6時間近くは施していたと思います。

その臭いが感じながら、幼少期の解決しないで封印して来たつもりでいましたが何かのスイッチが入ると発散していた事に改めて気が付きました。

無理矢理に押し込んだ感情のエネルギー、前世・今生に関係なく、似た様な波動に触れると重く閉ざされていた蓋や扉が怒りの為開いてしまうのでしょうね。  


いつも低体温の私が、体質が身体がポカポカしていて、お恥ずかしながら主人は私からレイキを受けたがらないのです。 

旅館に着いてまず私の心が得体のしれない不安感がまったく無くなり、身体に不思議なエネルギーが漲っているのを感じました。



『今日私から霊氣受けてみる!!』主人がいつにもなく素直に『じゃあお願い!!』少し霊氣を施してから言われた事は『暖かくって気持ちが良い!!』私達夫婦は離婚する要素がたくさんありました。

私の顔を見れば両親の事を感じてしまい、特に母親に見えたりする時があるみたですので・・・20年喧嘩をしながら話し合いもしてきました。

そんな両親のDNAが一杯ですので、霊氣のは、人の身体を通ってきますので嫌なのはしょうがありません。



私はお仕事に入る前に、母親から感じ取る思いを身体から抜くことから朝の日課からはじまります。とても主人が敏感な方ですので、又私自身が、母親の強い思いを磁石の様にまして親子なので感じ過ぎてしまう様で、時には無意識に話す私の姿形が、実母(子供達は祖母)に突然似てくると子供に指摘され"は"と気が付き我に返る時があります。

疲れ、寝不足・季節の変わり目などに体力・霊的な面でも落ちる時が生身に身体なので気お付けて体調管理をしなければいけません。


 
DNA浄化はとても大切だと感じています。

DNA浄化とは、無意識の世界を表していて、自分が気が付いていないところで、自分が幸せになる為の考え方や行動を妨げる心の潜在意識更にまた奥の世界を指しています。

 

臼井霊氣が外国行かれ、新たに開発されたのが、カルナレイキ・セイキムレイキは、臼井霊氣の発展系レイキと言われています。霊氣の素晴らしさは、DNAに隠された無意識の世界を浄化浄霊をする事が可能だと悟りました。 

私が何をしたところで、たかが人間されど人間として最大限に器を大きくする事が自分で考えたところで出来る訳もありませんがエネルギーを満タン更に満タンにする事で平安な気持ちの更に奥の世界に辿り着ける事が可能だと感じます。  



伊勢神宮の御前で、覚える事が大変苦手な自分ですが、三次元的な資格を頂きますと宣言してしまったからには嘘を付くことはできません。


 
霊氣のは、微細で大波・まるで春風の様にさえ感じます。ギザギザした細かい電波が身体に"バシ"細かい波動は身体に入りやすいので大変困る場合があります。

お仕事で霊感を使用知る時にはピジョンとして使えますが、自分に対しての思わしくない強い思いの場合はノイズとして体内に残りやすからです。

 

伊勢周りのご縁のある神様参拝をしながら深い瞑想を交えたヒーリングが出来たらしく短い期間でしたが、前進を阻む感覚がすっかり抜け二見興玉神社(夫婦岩)ロマンスの最初のブログで紹介したプロポーズされていた暖かい心休まる優しい波動を感じながらの時間を過ごせて身体の疲れが溜まる夢を見る事もありませんでした。 



私の中でやっと距離が、縮まったと感じというより、本当の自分のが求めている人生の課題に向かう距離が縮まったという感じでした。

心の中に存在する、恐怖と不安、この心は誰にも解りません。

私は前世で洞窟に逃げて世間から遠ざかりながら人目を避けて暮らす記憶が鮮明に夢や断面的に苦るしい・悲しい、記憶にない記憶DNAを思い出してしまいます。

 

普通に静かに暮らす願望を強く持ちながらこの世に誕生したのだろうと感じています。

身体という肉体で生きて行く為の大切な身体を覆うオーラという洋服を着ていますので、気が付く事が無ければそんな所まで話したりする事はないでしょう。

身体を覆うオーラ過去生からの履歴書だと知らない為、闇雲に、自分自身の記憶の無い自分の人格と日夜戦っているお客様も私も含め多く居らしゃる事も事実です。
 

他者から見るとDNA生まれつきの癖として解釈されがちです。私のDANはお恥ずかしい呟きですが引き籠りの様ですね。

何かあると直ぐに空に閉じ籠りたくなります。 

余計な外的な波動を感じてしまうと、外に出たくないという感情が湧き上がる事は度々ですが、自分のセルフヒーリング(自分に対して霊氣を施術する事を指します。)霊氣の稽古実践で主人で稽古を積ませて頂いておりますが、施術させて頂いた時、身体にやっぱり暖かいエネルギーが通り抜けて行きますが不思議と不安と恐怖が消えていて心体が軽くなっているのです。

 関連ブログ・クリック⇒ 大震災にあたって・・・3
                

  
安心立命の境地に達っして初めて 人様を癒す事が出来る心体になるという事にレイキを通じて気が付かせて頂きました。

  
  
 
七面大明神(しちめんだいみょうじん)は七面大明神(しちめんだいみょうじん)は、七面天女とも呼ばれ日蓮宗系において法華経を守護するとされる女神とされていて、当初日蓮宗の総本山の身延山久遠寺の守護神として信仰される様になりました。
それから日蓮宗が広まるにつれ、法華経を守護する神として各地の日蓮宗寺院で祀られるようになったとの事です。

2011年12月24・24日旅行編 二見興玉神社(夫婦岩)ロマンス続編(2)-2

  
ブログに載せるのは大分遅くなってしまいました。去年の暮れに、12/24・25に伊勢方面に旅行に行った時のお話しになります。その前に、その年の4/23・24に伊勢神宮参拝をした時に、頂戴したメッセージ『資格を頂ける。』聴こえました。『いったい何を学ぶのかな?』何事も霊感で捉えてしまう癖の為か、霊的なお力でも頂けるのかなんて浅はかな考えが浮かんでしまいましたが(恥)その意味が繋がりご報告となります。    
 
普通は、どんな事でも、経験をしないと、意味を体得出来ないし、かじっただけなら、好きな事を言えますが、そこに入りそれをマスターするのはどんな天才や才能の持ち主でも血の滲む様なトレーニングを重ねるものですが霊感霊視はある日突然身に付くと考えられています。  
  
私が初めて『霊感がつよいかも?』と感じたものはネガティブな思いにどっぷり浸かるっている方の思いをいち早く感じ取り、時には・・・潜在意識の声にならない声まで聴こえしまいそれが自分の事となると、止めどもなく、お相手の様子を知りたい、見たいという感覚に襲われ、その為、集中してお相手の心を読み行動がどの様に出るか嫌な思いをしたくないので悪戯に使いまくりました。霊感があるんだと感じた日から行ったのを記憶しています。  
  
この様な霊感は無い方が良いかも自分の事を嫌っていたり時には悪口を言われている声を聴いて何もいい事は無いからです。そんな霊感なら無い方が本当に楽で、生活をするのに邪魔なだけでなく、人の好き嫌いも大変多くなるからです。ハイヤーセルフ(本当の自分)・守護霊・守護神は人様を嫌う様に仕向けて来る事は絶対ないんです。
 人を嫌えば・・・
自分が自分自身を裁き、自分自身を嫌う事に繋がるからです。相手が例え自分に不都合な事をしてきても、気持ちを合わせない様な自分になる様に穏やかな平和な心になる様なメッセージそれが新しいステジーに行ける、未来は変化するという意味はそこにあり、仏教で言う言葉に変えると、霊層界の事を指しています。1つ上のステージに上がれば違うものが観えてきますし、今までの苦しかった考え方が嘘の様に軽くなったりした事ありませんか?心のブロックとか重い服を脱ぐとかに繋がるかと思います。皆様の守護霊交信を専門でさせて頂いて、成る程とお仕事を通じて、お客様や守護霊さんから学ばせて頂く毎日です。
それでは・・・旅行のお話しに入りたいと思います。

                    ヨロシク!!

2011年12月24・24日旅行編
二見興玉神社(夫婦岩)ロマンス続編(2)-3完結に続きます。 

     そちらもどうぞお読み下さい。

  

テーマ : 小さな幸せ
ジャンル : 心と身体

久しぶりに鶴丘八幡様参拝しました!


            (懐かしいお写真を観てください。)

  本日久しぶりに鶴丘八幡様を参拝致しました。

   クリック→ 鶴丘八幡様に初詣に行きました!

         依頼の参拝です。 

去年、震災以後にに行きましたが初詣以来中々全員があう事が出来ず見送る日々が続きましたが、何と家族4人で参拝する事ができました。11/3は文化の日・七五三が近い為大変な混み方でした。正面鳥居の上に白鳩が止まっていて余りの可愛いさにカシャとしました。 
    
舞殿は、静御前が義経を慕い、心を込めて舞った若宮廻廊跡に建ったそうです。下拝殿とも言いわれています。たまに運が良い日には、白無垢の花嫁をお見掛けする度に、子供たちの将来の^^楽しみに夢を膨らませます。
    
本宮に参拝應神天皇・比賣神・神功皇后をお祀りする当宮の中心となるご社殿です。若宮(下宮)とともに国の重要文化財に指定されております。八幡神(やはたのかみ)は、日本で信仰される神で、清和源氏をはじめ全国の武士から武運の神(武神)弓矢八幡として崇敬を集めていました。応神天皇と同一だと言われて、神仏習合時代には八幡大菩薩とも呼ばれていました。
    
比売神(ひめがみ)は、神道の神で、神社の主祭神の妻や娘、関係の深い女神を指すものだそうです。最も有名な比売神は八幡社の比売大神とも呼ばれていて、八幡社の比売大神は、卑弥呼をはじめとして諸説があるそうです。神功皇后(じんぐうこうごう)は、応神天皇の母であり、この事から聖母(しょうも)とも呼ばれています。

   
帰りの境内の池の辺で、今にも魚を捕ろうとしている鳥発見、あまりに可愛いのでカシャ^^満足しました。
   
鶴丘八幡様の参拝を終え、帰り道に、おいしそなお店発見し、私達家族は道を逸れ、脇の路上に入りました。
   
実物大より少し小さく撮れています。10CM位の大きな茸の天ぷらを食べました。季節物で採りたて新鮮、最高に美味しいかったですけど、茸のお土産に買いませんでした。同じ様に揚げらず・・・家族の非難を受けそうなので、そこで食べるから良しとし、上手に揚げられる自信がありません。
   
    皆さんには新鮮で美味しいのでお勧めです。
  

  

  ブログを載せていて、過去事を思い出しました。 
       
10年経ちますが、父にとっては、人生最大のテレビ出演して最高の栄光あるインタビューをうけましたが♪私にとっては、人生最悪霊媒をコントロール出来ずに苦しんでいる主婦へのインタビューでしたので『精神的に大丈夫ですか?』と視聴者に多く感じさせるテレビ内容に出来上がりました。穴の中に入りたい衝動に襲われたほどで、恥ずかしく、直ぐに引越しをした程傷付きました。ちなみに『あなたのの知らない世界』"主婦を襲う落ち武者の霊"主人も、仕事場でいつもその番組を夏の定番として楽しみして見ている同僚がお休みしてくれてホッ主人の実家で丁度お盆で呼ばれている時にその番組が放映されましたが、テレビを付けずスローしました(笑)。両親に知られたたら悲しまれてしまいますからホッ今でも内緒にしています。見せ者は前世だけで十分なので嫌な思い出ですが、10年経ちましたので、見えたい・聞こえたい・話したいの行動は上とのバランスがあります。上のと思いが1つで無い時にこの様な行動した後、落とし穴がある事を悟りました。この世の中、荒い波動が飛び交っていますので、平常心で生活する事がどれだけ大変か、その為占い師になった現在も普通が1番だと感じます。   
 
両親と私達夫婦がまったく考え方が違うのは、結婚前からの事でした。鶴丘八幡様が源氏ととてもご縁が深い事は良く知られていますが、私の実家は本当か嘘か定かでありませんが、父親曰く『先祖が、平家の子孫の流れ』初めて主人が父親に挨拶に行った際に言い放ちました。主人は『私の先祖は源氏の流れ・・・です。』今思うとあれから始まっていたのでしょう。間に挟まれている自分は、その当時どちらでも構わないと思っていました。出来る事ならお互いに拘らないで本当は仲良くする事を望んでいました。私自身が霊感で感じる事は、主人に遭った瞬間から母親の占い・祈祷等々に嵌り、意味を言わずに結婚を反対し始めたと感じています。これと言って表面上は反対をされる人物でない為母親から私に反対理由を言われた事が過去1度もないのです。影で両親・姉は、主人の事をかなり言っていたと感じます。宿敵に遭ってしまったピジョン1コマ1コマを繋げて感じたました。母と主人は、まったく考え方・性格、お互いまったく正反対で先祖を始めご本人同士のカルマだと感じました。母と私のカルマは、輪廻転生の間、何度も母親に殺されたり追い詰められて狭い空間で生活し痛げられたと感じます。今生で最後にしたい、母親を選びこの世に誕生したのは私の意志、今は清々しく思える様になりました。答えを迎える時期に来ました。母親の寂しさを同じDNAの為か凄く痛みを感じてしまう事がありますが大宇宙の光をハートチャクラに無限にAll Loveを注ぎながら、母に光を送り癒して行きます。今迄の私でなく怖がらず来年に向けて良い氣の流れに上昇して行きます。
 
      
       
神仏習合(しんぶつしゅうごう)とは・・・
土着の信仰と仏教信仰を折衷して、一つの信仰体系として再構成(習合)すること。一般的に日本で神祇信仰と仏教との間に起こった現象を指すが、広義では、世界各地に仏教が広まった際、土着の信仰との間に起こった現象をも指す。以下、日本における神仏習合について述べる。神仏混淆(しんぶつこんこう)ともいう。

     お時間がある時にお読み下さいませ。

       クリック→ 前世の記憶(2)

霊能研究家N氏は、その当時多くの霊能者がN氏にご挨拶に来られるとの事、『過去も現在も宜保 愛子さんさんを超える霊能者は居ません。』宜保 愛子さんを世に出したN氏はその様に言われていました。   

那智大社・那智の大滝

 

    台風12号の影響で西日本を上陸した

                   被害の大きさにビックリしました。

      先月旅行で訪れたばかり・・・ 
熊野那智大社と那智の大滝・勝浦のホテル1泊した身
被害のニュースは観て熊野那智大社は
本殿の一部が土砂で埋没・境内全体に土砂が流れたとの事・・・

   那智大滝も水量が増し
       滝を見る足場が流失したとの事・・・
             近くでは原生林の崩落も2カ所確認されている。

台風被害に遭遇された現地の皆様に

         こころよりお見舞い申し上げます。

 

 昨日は夜はゆっくりお仕事を休ませてもらいながら

      今日1日を振り返っていた矢先に

               ニュースが飛び込んで来ました。

つい先日那智・三重方面の旅行に行ってきた

             ばかりで凄い衝撃だったのが本音です。

  私の日常は 

               とても鈍い人間で・・・

       今回の災害が起きる事はまったく

            気が付かなかったし聞かされていなかった。

那智の大滝に参拝した時・・・

             正直もっと居たかったのが本音
                   
   『おい・・・そろそろ行くぞ!!』 『遅いな時間延長       
   
            『はい・・・解った直ぐ行く!!』 焦る

仕方がありません・・・

ルールですので運転手さんにご迷惑を掛けられませんので

            でももっと那智の大滝の前で交信をしたかった。 

 この時・・・

       とても現実的なご主人様が・・・

   去年はそんな事1言も言わなかったので

              観えなかったんだろうと思います。

『滝の所に沢山の小竜が

           居たのが観えた

  多分10M~15M位かな・・・

        何百体は居たと思うと 

    沢山竜が上に昇ろうとしていた。』


    自分が聴こえたメッセージと照らし合わせると
龍達は大変焦っているのかな?

         その時に感じましたが特に気にしませんでした。

  私は声だけでまったく観えず・・・

      交信に夢中でトランス状態の中

            ご主人様は小竜達のお姿を観ていました。


       夫婦岩の時は・・・

    雲の中に大きな龍と

        小さい龍が空を飛んでいるとか

                 旅行の間2回ほど言っていました。

        白っぽい透き通っているのかな?

  お恥ずかしい話しですが・・・

       彼は私と結婚した為代々受け継がれている

              霊能力を大分使い果たしてしまいました。

新婚当時度々  

         ヒーリングの様な除霊をして頂いたのが原因らしく

      心から申し訳ないと思いつつ頭があがりません。

私は度々ご主人様に前世でしていた事や

    前世で遣り残した修行があるとお話しをしていますが

 今は仕事の事で精一杯だから

           退職してからといつも断らわれていました。

    ここ最近は・・・

      仕事の環境下・仕事の人間関係で

            交信を頼まれていて守護霊

                   守護神の思いを伝えておりました。

       数年前に伝えていた事が

              妙に納得してきたみたいで

  守護霊・守護神は長い人生の中で

        計画の下事を動かされていると感じてきたみいです。

お話しが 

         大分逸れてしまいましたが

このお話しはヒーラー(4)以降で

    予定よりも長くなるかも

         知れませんが載せさせて頂きたいと思います。

那智の大滝の交信で感じた土地・水のエネルギーは

   人間界で言うと休憩所だけでなく

              病院・誕生の尊い場所だと感じました。

 

    以前から感じていたピジョンは

         日本昔話しで有名な『養老の滝』     

     那智の大滝の奥に存在する那智山中には

  『那智四十八滝』といって48の滝があるそうです。

       全部で那智の大滝を入れると49の滝になり

             私的に1つ1つ意味があると感じています。

『浦島太郎』の異次元界の様なイメージで捉えています。

お許しがなければ戻る事が出来ない尊いところだと・・・

    そんな気持ちでおりましたので去年から

              2回も参拝を許された喜びは頂点でした。

そんな感激状態で参拝後・・・   

                   勝浦の駅に着いた時に

      ゲリラ雨で商店街のアーゲードで雨宿りをしていて

  空が明るいのに滝の様な雨で今迄の様な 

            雨と明らかに違うと誰が観ても解りました。

自然界を司っている龍達は 

                    何かと引き換えに仕方なく
 とても大切なものを残す為に

   今の様な異常気象を選び
 
               悪化を防いでいると感じています。

 氣の流れはとてつもなく大きく

        人間には到底計り智れないパワーが

  内生に存在しているという事を智る時期に来たのかもしれない。

  

      白龍からのメッセージ 

  永い時間を掛け大自然界は

               大芸術をお造りたもうなり。

   人類に大きな選択権を与えられている事に

       早く気が付いて欲しい 

           我々は人間界を滅ぼしはしない

  人間が大切な氣の流れを

          壊した結果に相反する事をすれば

     反動で跳ね返る原理を

               良く智る事からの学びである。

     人の心は怒り・怒り・憎み・人を呪い

        それがどれだけ多くの氣圧に刺激して

    まだ気が付かないのかと

           氣が動く事を智らな過ぎる。

  人が龍氣を動かしているという事を心から智る事である。

                
 


プロフィール

白龍呼☆泉

Author:白龍呼☆泉
ようこそおいでくださいました。
鑑定師の白龍呼泉です。 
こちらのプログは、主に今までに数々のミニ不思議な体験をお伝えして行きたいと思っています。
世の中にはこんな事があるんだと知って頂いて、大自然に心を合わせて行く事が仕合せ(幸せ)の近道だと理解して下され幸いす。

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