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お客様へのお手紙・・・14通目

 
  登頂のチャクラ・第三の目・喉のチャクラが
            バランス良くしっかり開いていて
   今後自分がどの・・・  
            方向性に歩んで行けば良いか
       何気に解りながら^^日々を
                    ~♪過ごされています。
困った事があっても   
          不思議と問題になりそうな
     心配に事に遭遇されても
           過去振り返ると乗り越えているH子です。
    その意味を感じて頂ければ 嬉しいです。


前世のH子さん・・・ 
     心優しい尼僧からの
 お手紙公開させて頂きます。



    
私があの時代に御仏に仕える自分が、山に登り1男性と修行をするなどと、とても許されるものではありませんでした。私の身体から不思議なが出る様になり、間もなくして夢を見ました。『山に登り開眼に励む様に・・・』私は身の回りにある僅かな荷物だけを手に持ち家出同前で山に登り、夢で観た風景を頼りに師匠になるべく人物を探し山奥まで足を入れた。

村の者達は、神の聖域である、山の神様の家があるから立ち入ってはいけないと言われて、野生の生き物がたくさん生息しているので勿論何も持たずに山に入る事など自殺行為だ、それでも私は山入らずにはいられない、不思議な風に導かれ山の中腹に住まいを持ち、日夜、山で修行に励み宙からの伝言の受け渡す仙人という言葉に相応しい方の元に着いた。彼は、山の頂上からその日のお仕事を終えて下り家の前でお逢いしました。
  
私の姿を観ると、家の中に案内され、屋根裏部屋が私の部屋だと支持され『好きな様に使うがよい、明日はから、夜明け前にはふもとに降りて、必要な糧を山の神からの頂きに降りなければいけない、身体を休めたら夜明け前に直ぐに出かけるから横になっていなさい。』仙人は、私が此処に来ることを知っていたのだとはっきり解ったのは、屋根裏部屋に入ると、机と布団まで用意され、私の大好きなグミ・大好き花が飾られて私が此処に来ることを前々から知っていて、歓迎の準備そのものだったからだ。 
   
私は今までこの様にされた事がなく、本当の家族というか、帰ってこれたんんだと心から感じる空間を頂いた。仙人が教えてくれた。『山の神の心優しい、生きとし生けるものに対しての心からの感謝と、人間としてこの世に誕生して自分のすべき役割を寿命一杯生きる事だ。』
と山を降りながらまずそれから教えてくれた。『人間は生き物たちと違い考えて行動することができる。その為仏や神の様に過ごすことも出来るが、鬼や亡者になり、人に対して鬼や亡者に成り果て、貪る人生になるのも紙一重で、その選択は毎日の生活の中で我々人として生まれてこの世に地に足を着け、一息する時でさえも選ぶことが許されているので、とても責任が重いのだよ。』 
川がある、ふもとまで毎日の洗濯・日常のの為に降りる日々を過ごしておりました。私はその当時とても若い娘でした。そこに20はとうに過ぎている男性に声を掛けられ『山の中の薬草を取りに来た者だが、此処の山は詳しいのか!』その頃は3年近く年月が過ぎており、山の薬草もかなり詳しくその男性が求める薬草がどこにあって何に効くか、仙人から実践を通して教えて頂いていたので男性にその知識が大変喜ばれた。 
  
度々ふもとに定期的訪れる男性との会話は楽しいものだった。男性から山を降りられないのか聞かれ私は、仙人の下を去り、男性のいる山の下へと降りたのです。その後その男性の下で一生懸命尽くされ心から愛しました。 
  
自分がその方に出逢い、前世の一途な思いを表現しながら、前世の続きに生きています。心優しき尼僧は言われます・・・その仙人から教えて頂いた大自然界との調和の素晴らしさを感じ取りながら生活に営んでもらいたいと、楽しく・天真爛漫に生き抜いてもらいと尼僧からのメッセージを受け取りました。
   
逆三角は自分を担当する、守護する者達の大きな莫大な光のエネルギー体を表しております。三角の山の点と点がついている状態ですと、直感、インスピレーション、言霊などでの光イメージで降りてきます。この時に自分の心が地震が起きていたなら、心が揺れていると、霊体も揺れていますので、その三角の尖がっている所の点が合う事が出来ずの注入がなされないのです。意味が解らず方向性が定まらないのです。三角が完全にお山の中に納まった状態は、大きな光のエネルギーをコントロールされた、天命を智り、天と地の間に人が存在する自分に氣はが付いている様(さま)強く結ばれた状態意味していて、これがグランデングだと仙人は前世のH子さんに、最低は3年の年月を掛けて教えられた感じました。 今生出会った大好きな方と山のふもとで出会い恋に落ちてしまい、その当時その方がされていた診療所に行かれ、お手伝いをされているピジョンで、今生の出逢いの意味が解りました。



 
三徳山に摩訶不思議な役行者(えんのぎょうじゃ)が法力で投入れたという投入堂伝説があります。こちらのお写真は、その投入堂に祀られている本像は蔵王権現だそうです。
昔、役行者が大峯山中で地上で苦しむ人達を救う神を顕現するため、一心に経を唱えていました。
すると最初弁財天が現れたそうですが、役行者はこれは破邪の神としては優しすぎると考え、もっと強い神が欲しいと更に祈りました。
次に現れたのは地蔵菩薩でした。
地蔵は力の強い菩薩ですが、基本的には慈悲の仏なので、役行者はもっと荒々しい仏が欲しいと祈ったそうです。
すると、突然凄まじい雷とともに憤怒の形相の仏が炎の中から現れました。これが蔵王権現だそうです。  

H子さんの鑑定で過去の仙人のおしゃべりの小柄のお爺ちゃんを思い出しました。そのお爺ちゃんが 『投入堂に祀られている者は、自然霊・精霊達を統括している班長みたいなものだ!』と言われていたのが印象深い思い出です。


 
滋賀・石山寺には、本尊・如意輪観音の両脇侍として『金剛蔵王像』『執金剛神像』が安置されていた。
 
これらの像は、正倉院文書によれば天平宝字6年(762年)制作されたもので、正倉院文書には両脇侍の名称を『神王』としいて、『金剛蔵王』の名称は平安時代の記録に初めて現れています。これらの像のオリジナルは現存していませんが、『金剛蔵王像』の塑像の心木が現存しており、右手と右脚を高く上げた姿は、後世の蔵王権現像と似ています。蔵王権現(ざおうごんげん)は、日本仏教における信仰対象の1つ。

インドに起源を持たない日本独自の仏で、奈良県吉野町の金峯山寺本堂(蔵王堂)でも本尊として祀られています。権現とは『権(かり)の姿で現れた神仏』の意味だそうです。蔵王権現は、役小角(えんのおづぬ、7世紀頃の山岳修験行者)が、吉野の金峯山で修業中に示現したという伝承があり、釈迦如来、千手観音、弥勒菩薩の三尊の合体したものとされ、今でも吉野山の蔵王堂には互いにほとんど同じ姿をした3体の蔵王権現像が並んで本尊として祀られているとの事です。

又権現(ごんげん)は日本の神の神号の一つとされ、日本の神々が仏教の仏が仮の姿で現れたものであるとされ本地垂迹思想に基づいた神号であるそうです。権という文字は『権大納言』などと同じく『臨時の』『仮の』という意味だそうです。仏は『仮に』神の形を取って『現れた』ことを文字で示しているそうです。又神道では、蔵王権現は大己貴命、少彦名命、国常立尊、日本武尊 、金山毘古命等と習合し、同一視された。その為 蔵王権現を祭る神社では、主に上記の5組の神々らを祭神とするようになったとの事です。ちなみに那智山 青岸渡寺に、 如意輪観音が祀られていると、今載せていて気が付きました。(フリー百科辞典より抜粋) 


    こちらがその時のブログです。
          宜しければお読み下さい。
          ↓

      投入堂  不思議なマッサージ (関連ブログ)




   テーマ:チャクラバランス                   
     

  ペンダント :水晶(金龍)
  ネックレス :水晶・爆発水晶・ルチル(金針)・蛍石(黄色)・シリコン・アベンチャリー・ラピスラズリー・ムーンストン・スギライト・蛍石(緑)・ガーネット


霊気を使用されれば元々前世で元気玉の様な光を放出できるまで修行で取得され、強弱のコントロールまで体得されています。前世のDNAの関係で、基礎を教わりながら実践されると通常より習得がとても速いと感じました。瞑想・霊気を毎日されれば登頂のチャクラから大地のエネルギーセンターの通りがよくなり更に今よりも良くなります。守護霊さんから意識を深めて頂きたいという思いを感じ、このデザインになった様です。

 

     
   
ブレスレット左用:お不動様(梵字)ルチル(金針)・蛍石(紫)・シリトン・赤水晶
ブレスレット右用:観音様(梵字)・蛍石・シリコン・ルチル(針)・アクアオーラ・
スギライト


左手から大地のエネルギーを氣の流れを取り入れ、第7チャクラから頂戴する宇宙エネルギーが脊髄を通過して各センターを通過すると1~7チャクラが活性化するイメージでお作りさせて頂きました。浄化・浄霊の光エネルギーのイメージの配色です。右側に身に着けると良いですが、左手に2つご使用される場合は、外側にお不動・内側に観音です。火のエネルギーを体内に取り入れ、勢いがある流動性のある滝・川、龍神様の水の浄化エネルギーが右手から放出されるイメージでお作りしております。     

  

K子さんのお手紙に『お客様へのお手紙15通目』に掲載させて頂きます。
   今しばらくお手紙の掲載をお持ち下さいませ。
 

     
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お客様へのお手紙・・・(14通目)

 

   11/15に鑑定をさせて頂いたKさんへ届いた

               お客様へのお手紙になります。 

  クリック→ パワーストン達からのメッセージ(1)

      下記のお写真はKさんに先に

            お渡ししたブレスレットになります。

  ネックレスは明日メール便で発送させて頂く予定です。

     
      テーマ:夫婦愛
     
             で掲載させて頂いております。。


今回も前回のお客様からのお手紙(13通目)でご紹介させて頂いておりまりますがSさんととても似ていて、過去生のご自分からのお手紙を鑑定中に届きましたので此処で紹介させて頂きます。情景が中世ヨーロッパでハリーポッータの様なお城の中で魔法使いの弟子というより周囲から使用人の様な扱いで一緒に暮らしていた感じです。魔法使いは孤児を引き取った訳ですが、日頃お腹を空かして、硬いパンをを食べて栄養が足らなかったんじゃないかというピジョンが観えました。ちゃんと慈愛・慈悲のお気持ちで接っする事ができなく風邪などの流行病で短い生涯だった小さい10才位の少年です。 
  
少年はとても厳格なシャマーンの元に引き取られてからとても寂しい思いをされました。シャーマンが放つ、赤いエネルギーは大変きつくかったとい事でした。は無くてはならない地球上で万物の繁栄・人の進化に無くてはならないものです。ですがお互いが共存する上で乗り越えなくてはいけない大きなエネルギーのぶつかり合いが起きます。東洋で言う陰陽の働きです。どちらかが強過ぎてもどちらかが消えてしまい、片方だけですと行き詰まり繁栄が無くなります。

幼い少年は言われました・・・・『僕の力がシャマーンの力と均等でなかったから、身体のエネルギーが消耗して弱り、短い生涯だったんだ。お互いに均等な力を発揮出来れば、どちらも消える事なく、地球・人類の発展に役立てたんだ。』と...彼はその短い生涯に対して誰が悪いとか1言も触れていませんし、伝わってきていません。又この時代独自占星術をかなり深く読み取れる迄行かれたみたいですが、病気で他界されてしまい、お勉強途中を中断してしまい残念だと言われました。今で言うホロスコープ占星術(西洋占星術)
シンボルカード(ルーン文字の様)が観えました。

    
        テーマ:宙(そら)

使用した石:ソーダライト・ラピスラズベリー・アメジスト・ルチル(針)・ムーンストン・爆発水晶・アクアオーラ・ローズクオーツ 

僕にとって宙は、沢山の宝物があると思う。 宙を観ると沢山の星の中に力強いリーダーがいて、一つ一つを大切にして、どれ一つも欠ける事を望んでいないから、僕も地球で生活をしているけど、僕の周りには、シリウスのリーダーがいないが、僕も星の中に存在する星の一つなんだと楽しく・嬉しく・ウキウキしてきた。一つ一つの星はには、人生があり~♪生まれては消滅して行く、役割を終えるといつのまにか消えている。
     
僕は、大きな青い星の周辺にある小さい星で、元気が無い星・・・青い大きな星が寄り添うみたいに小さい僕の星に生きる喜びや生き抜く智恵を贈ってくれる母なる故郷の青い星。僕の光が尽きる迄贈ってくれるんだ。最後の光が無くなると僕の魂は、故郷の大きな青いに戻る、僕を迎えてくれる、青い星シリウス、僕は地球で学んだ事を持ち帰るよ、宙は、未来の事を教えてくれる。 壮大な立体図形になっている。

星と星は仲良しだけど、時々沢山の星同士が塊の怒りになってケンカしてた。方角も位置も解るよ。宙は多くの未来起きる出来事を先に教えてくれる。水の星座は、戦いを好まない種族なんだよね。火の星座は、一つの文明を栄えさせる事を得意としているよ。だからどちらも大切なんだ。

僕の師匠は、そこの生まれ、僕を引き取ったのは、水の働きが強い月を守護星として、地球に働き掛けてくれる水のエネルギーを貰い、火を上昇させて、自分の星迄、祈りを上げる為なんだ。 来世は、人に癒しや喜びをご案内する仕事に着いて、シリウスから、エネルギーを一杯貰って人生をまっとうするよ。来世の自分へ、楽しく、喜びに満ちあふれてくれる様な人生にする為に、僕からの メッセージだよ。

 



   インデゴチルドレンの関連ブログ
         ↓
 
多くのインデゴチルドレン達が上手に地球で暮らしています。(1)

多くのインデゴチルドレン達が上手に地球で暮らしています。(2)


   

  上記のKさんとご一緒に

       ブログで掲載させて頂いている 

          Hさんからコメントを頂戴しました。


  
   テーマ:水の守護

クリック→ お客様へのお手紙

     に届いたKさんからのコメントです。
   ブログで返信の掲載・メールで
        返信の仕方が解らない為お許し下さい。 

              
不思議なこと (H)
2010-12-23 04:30:21
これを読んで多分私のことだと思い、いつか高千穂に行こうと思ってましたが、それよりも先に出雲に行ってきました。
出雲と言えば出雲大社ですが、どうしても佐太神社のことが気になったので、こちらへも行って来ました。不思議ですが、多分こちらが本命だったと思います。何か意味があるんでしょうね?
行って来ます (H)
    
2011-11-15 00:56:03
近いうちに写真にあるところに行って来ます。
数十年前、いずれの場所も近くまでは行った事はあるのですが、その時は招きに気が付かず、今回やっと行くべきところに行くような感じですかね。行った後が心配ですが、紅葉を楽しむつもりで行ってきます。  

 
余りの嬉しさで勝手にお載せさせて頂きました。
     その後のお話しを宜しければ
              是非お知らせ下さいませ。
   
      こちらの守護神さんも
            陰陽の働きの世界に入ります。
   
  陰陽の働きが今後生き抜いていく為に
           どうしても必要になってきます。 
             
輪廻転生を繰り返してきた私達人間は
    たくさんの忘れ物を
         色々時代に置いて来てしまっています。
    
あちらの世界に置いて来た
       忘れ物は私達にとって
  陰陽のエネルギーそのものなので
     守護霊・守護神達は代表で表に出ている
   私達に戻ってくる様に
           カリキュラムして
  地球上にアセンションに導きや案内に大忙しなのです。


   

          佐太大神

正殿の主祭神である佐太御子大神は『出雲国風土記』に登場する佐太大神と考えられる。佐太大神は神魂命の子の枳佐加比売命を母とし、加賀の潜戸で生まれた。神名の「サダ」の意味には「狭田、すなわち狭く細長い水田」という説と「岬」という説とがある。

明治維新時に神祇官の命を受けた松江藩神祠懸により、平田篤胤の『古史伝』の説に従って祭神を猿田彦命と明示するように指示されたが、神社側はそれを拒んだ。

現在において神社側は、佐太御子大神は猿田彦大神と同一神としている。 


         ウィキペディアより抜粋

        

  お客様へのお手紙13通目のY子さん
          大変お待たせしております。 

 メッセージがまだはっきり降りてきておりません。
              
       もう暫くお待ち下さいませ。 
 

              白龍呼★泉

お客様へのお手紙・・・(12通目続編2)


   ネックレスを苦心の末シャーマンから
      感じる波動でお作りしたものですが
         下記のブレスレッとは・・・
 女性性のの素晴らしさというイメージで
      そのシャーマンがSさんに強く送られて来た
    メッセージの為すんなりと
         直ぐに体力も使用せず僅かな
                 お時間で出来上がりました。
 月の光は強くありませんが・・・
     目立たない影ながら支える 
                母性の光を表わしております。
       真暗では寂しすぎますが
              暗い所に光る蛍の明かりは
         目にやさしい・だれにも癒しと
             空間を与えてくれると感じがします。
 

 
     

テーマ:女性性の素晴らしさ

使用した石:蛍石(透明・黄色・グリーン・紫)

彼は、愛した女性を心から欲しっしました。
何故自分を・・・ 
           愛してくれないんだろか?
天に霊能力を返してからも何回も
     数え切れない転生を繰り返しながら
 愛した女性の温もりが何故・・・
   私から去っていった本当の理由を求めながら
  魂・心・体から弓がピーンと
       張り詰めたエネルギー放出は消耗が酷い。
転生を繰り返しながら男性を選び
   地球上に足を付けながら心の旅路が始りました。

  彼女が私から去る前
       殆ど毎日の様に神殿の中に篭り
           外に出ない日々が続く自分に
   私以外入れない神との部屋の外にある廊下に
 必ず毎日食物や果物と一緒に
       手紙が入っている籠が置いてありました。
そこに書かれている内容は 
              魂の香りがする 
   私の心体へ労わり感じさせる
              優しさ・香りのするものでした。
何故・・・      
   私はあの方お優しいお気持ち
      2人で海を見つめお互いの気持ちを
   交わしたあの日の思いを
      彼女の魂の香りに触れ癒されたのに
自分は彼女の思い喜びの言葉1つ
           掛けてあげなかったのだろうか?        
      私の魂の匂いは・・・
   赤い火で燃やした焦げた匂いしかしない
目の前に手が届く時は
    当たり前に様に彼女の魂の香りを嗅ぎ
       身体から発っする魂の焦げた匂いが消え
心の安堵感を感じ人の温もり
     地球上の息吹の香りに癒された
 あの匂いに私は恋焦がれている事に気が付き
   私自身からその匂いが加味し出す
魂の匂いを求め魂の旅に変革に導かれ今に至っている。

      私は思う・・・
祭壇でお祈りを捧げている時が全てだった自分や 
 いくら霊能力を天に返しても
   仕事だけに行き抜いた自分は
     人に何を加味し出させていたのだろうか?
                 
身体のから焦げた匂いを
           加味し出すだけで何も残らなかった。
 
私は何一つとして彼女が加味し出す
         魂の世界に近づいていない
    彼女の笑顔や私の身体を
           思いやる優しさは本物で
私のして来た事は     
     人と人(国と国)が争いに向かわせる事だけだった。
             
       地球上に争い事を増やさせて来ただけだと
  争いは何も残らない事にやっと気が付き
     女性として来世は地球上に足を付け
          彼女のされていた事を胸にしまい
彼女が何を思い・何を考え行動されたのか
  考える人生にしようと決め地球上に足を付けました。
          それは今生女性に転生をして

    彼女ならどの様に生き抜いて行かれるだろか?
       という思いからです。

     シャーマンは言われます・・・ 
        貴方が体力の消耗が激しく起こるのは
 女性の身体の特質で水波動を出しやすいが
          前世は男性に産まれ必然的に
               火波動を放出されていました。
  前世からの癖の感覚が残り  
      邪気がどの程度のエネルギー体なのか
天に霊能力を返上した魂であっても
         魂としてのエネルギーが強く
  赤い星のエネルギーと繋がっていた為
      相手からの邪気を            
            焼き尽くす事をされていました。
           
確認する為に態々自分の        
        レーダーの役目をしてくれる
   身体を覆うオーラに触れさせて
      邪気の波動を読み取る為に行っていました。

   焼き尽くす事が出来ませんので・・・
  そそまま身体を覆うオーラに溶け込み
    邪気の黒い煙に負けてしまい汚れてしまいます。
                           
   赤い星のエネルギーが
           不足している為
      火の精霊からパワーによって 
            前世の時みたいに
               焼き焦がす事が出来ません。
                
   身体を覆うオーラに毎日の汚れが
       積み重なり残りますので
          運勢が落ちてしまい体調を崩します。
 
DNAの記憶の為に起こる
   警戒の強さから
         発っするもだとシャーマンは教ええくれます。
             
赤い星のエネルギーで邪気を焼くのでなく
   女性性の優しさ・慈愛から
       発っする光のエネルギー
 邪気を浄化・浄霊をして天高く上げる事が 
     地球の大地を血で汚してきた
             我々民族の強い思いと
      各民族が変革してきていると
                伝えて欲しいと言われています。

火と水の統合はをお呼びする事が出来ます
 

  関連ブログですので
         1度い読み頂けると解り易くなっています。


    クリック→
 パワーストン達からのメッセージ 


 
   お客様へお手紙...12通目(続編3)に続きます。

 

      パワーストン発送について・・・

  ブログ掲載・携帯メールなどで
    お知らせが行かれていて
       まだお手元に届いていないお客様は
メール便での手違いが発生している場合があります。

       その様な時は・・・ 
                ご遠慮なくご連絡ください。
白龍呼

お客様へのお手紙・・・(12通目続編1)

  

   こちらのネックレスは・・・
先にパワーストンのメッセージが
     降りてSさんに先にお渡ししたお品物です。

  シャーマン時代に神殿でお祈りを
       されている時のイメージが大変強く
              それでお作りしたものです。


   

テーマ:シャーマンの悲しみ 

使用した石:ガーネット・蛍石
ラピスラズリー・ムーンストン
        エメランドグリーン・ルチル(金)
 

メッセージ:過去生のシャーマンから
              送られて来たものです。


  神殿の奥で今で言う
        ご祈祷・除霊・呪詛返しなどして
地上界で『我の心願叶うのは当たり前』の様な
      感覚で毎日その国の繁栄
  国王の心願の通り神に祈りを
捧げる毎日を過ごしているピジョンを拝見しました。
私は、沢山の者達を
  神と自分の力で国の為とはいえ
     計らいを送り自由に
        人の心を操り誘導して来た男です。

         愛する女性から・・・
『貴方のされている事は
神々の思いでされていられるのでしょうか?
        もしそうであれば・・・
私にとって神は要らない存在になってしまいました。』 

       それから
        私が心から愛した美しい女性は
          自ら命を絶ってしまいました。

私は、それでも王様から言われる訳でもなく
 私の出来る事を、神殿でやり抜き生涯を終えました。   

私は前世の記憶を待ち、地球に足を着けました。

    前世自ら命を絶った女性の出会い、求婚しました。

女性は言われました。
『私は人間でとても弱い人間です。
          それを理解してくれる
    弱い人間同士で慎ましく
           暮らす事が私には幸せに思います。

貴方は、何もかもお出来になるお方で
     私達の様な弱い人間の気持ちを解らない
  一緒に生活を共にしたら・・・
      私は自分を責めて殺してしまうでしょう。』

男性は愕然し
前世の自分の行いに対して考える一生を終え
  来世から自分に与えられた
         力を天に預かって頂いてから
     地球に足を着ける事を・・・
         神にお願いしてその生涯を閉じました。
  
自分が愛した女性の気持ちを理解する為に
   今生から能力を必要としない生を
        選び地に足を付けての生活に入りました。

          男性として生を受けた時と
      能力があった時と
           何ら変わらない人生を歩みました。

 彼の能力は仕事に対しても
    強い洞察力と強いリーダーシップで
          多くの仕事を成功に導いたからです。
 
しかしその影で多くの今で言う
   出世争いに負けた方々が彼に対して
      その能力に対して妬み・恨みましたが
彼は霊能力こそありませんが
         それを寄せ付けない程の
パワーは・・・
凄く妬み・恨みのエネルギーが
   彼のオラーに触れると・・・
         焼かれる程の赤いエネルギーでした。

この赤いエネルギーは
  赤い星からのエネルギーによるものです。

     囲か鉄の不動の人と
         思われながらその生涯を閉じました。
 

お客様へのお手紙・・・(12通目続編2)に続きます。

お客様へのお手紙・・・(12通目)

 

     Sさんのメッセージの降り方は

 パワーストンの

           イメージが先でしたので 

       大変ご迷惑をお掛けする形になりました。

只不思議な事にメッセージをSさんが生活の中で

         感じ取られて

              今迄の思いの中に
  不思議な 拡大が 

      起きている事に鑑定を通じて感じています。

拡大した大脳の中に 

            扉が現われますので
          DNAが覚醒して鍵を探し始めます。

   扉を開けその中は光の素粒子で充満して

        その世界に今度馴れる様に導かれます。
アセンションとはその様にして  

  守護神・守護霊が私達がこの世に誕生する前に

       密に計画された通りに案内されていき訳です。

地上界はとても荒い波動が充満して  

    天からのメッセージを鈍くさせる傾向があります。
 
      守護神がとても強いエネルギー体の為か

突然に『Sさんにお伝えして欲しい』降りて来たものでした。

 

   女性性の素晴らしさという内容で

    Sさんに許可を頂き今回お載せしております。 

  Sさんの守護神の強いお気持ちや

 その当時の悲しい切ない思いが私の中入ってきます。

地球とい丸い天体に降り立つ意味を
教えてくれる天と地を繋ぐ為に 

         何が必要なかを教えてくれます。

  Sさん掲載をお許し頂き心からお礼を申し上げます。 
 


お客様へのお手紙・・・(12通目続編1)に続きます

プロフィール

白龍呼☆泉

Author:白龍呼☆泉
ようこそおいでくださいました。
鑑定師の白龍呼泉です。 
こちらのプログは、主に今までに数々のミニ不思議な体験をお伝えして行きたいと思っています。
世の中にはこんな事があるんだと知って頂いて、大自然に心を合わせて行く事が仕合せ(幸せ)の近道だと理解して下され幸いす。

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