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真央「強いライバルがいて成長」の記事を読みました♬

     



17日(現地時間カナダ・オンタリオ州ロンドンのバドワイザー・ガーデンズで2013年世界フィギュアスケート選手権女子シングル2日目のフリーが行われた。写真は優勝した「フィギュア界の女王」キム・ヨナ。左は銀メダルのカロリーナ・コストナー(イタリア)、右は銅メダルの浅田真央(日本)。

 キム・ヨナはフリーの演技で合計148.34点(技術74.73点、演技73.61点)を得点。前日のショートプログラム(SP)との合計が218.31点で4年ぶり2度目の優勝を果たした。




私は今回の世界選手権で、世界フィギュアスケートの女子のレベルの引き上げに起きる前の前兆であって欲しいのと、又、フィギュアスケートを向上を導く天界人が来年の大きなスポーツの祭典に動いている感じがしました。

キムヨナさん  本当に変わりましたね、彼女の中で、ご自分の役割を悟っているかの様に、強い心・精神力を感じました。

 そんな言葉の表現をしたら、熱狂的な浅田真央ファンからヽ(`Д´)ノお怒りがあるかもしれませんが、前回のオリンピックのときの踊りより、228点、点数こそ届きませんでしたが、女子フィギュアスケートの一流選手歴代の選手たちの完成形に近づいているとさえ感じる演技で、魅了するスケートだと感じたからです。

加点が多いと感じる気持ちは(本音ありますが、でもそれを言ってもしょがないし、羽入君は、その中を戦い、力でそれを変えています。 ( ;∀;) カンドーシタ

男子フィギュアスケートは技術は勿論、スポーツとして、パワフルで綺麗に踊り切るという王者としての意識向上、レベル向上まで伸びていますが、女子もレベル向上を計るために何かが動いているのかもしれません。


        
 
女子が男子レベルの技術と女性特有のしなやか・柔らかさで、大技(4回点・3回転半他)を取り入れて、王者になった歴代の、女子フィギュアスケート界で、浅田真央さん・安藤美姫さんレベルの大技で、過去の歴史の中で、王者になった選手が無に等しかったかと思います。

だから、キムヨナさんを、どうしても、もう1つ、トリプル・トリプルを入れて来ないと勝てないと、闘争心に火を付けさせるまで、追い込まないとつまらないんです。 

    フィギュアスケート協会としては
             女子がその様になることは

        有り得ない
             ナンセス
                どうせ無理だろうとか

        そんなくだらいことを
               思考を巡らせている                 
                    感じがしているんです。


男子フィギュアスケート界が、男子が4回転時代を、有力な選手たちの、力で、古い仕来り・考え方を、変革しようと、新たな時代を作ろうとしている。

今迄の女子フィギュアの歴史の中で、最高峰があるとしたなら、その上を歩くことを使命として、それを考えて、日々の練習の中に取り入れ、ピジョンを作り練習をしている方は、現役でできる選手は2人・もしくはロシアの選手か???それは並大抵のことでなく、簡単にできることでないのです。


        

以前キムヨナさんは、トリプルアクセルを断念しました、浅田真央さんは、4回転を飛ぶことを断念しました。

選手にとって、技術向上の限界を感じることの悔しさ・悲しさ・落胆と、では今の自分のすべきことを感じ取り、それを完璧に自分が思い描くピジョンに近づけさせる、精神面・技術面、生活面で充実した日々を送る、毎日の積み重ねを、一流選手は、大きな大会・オリンピックにピークを合わせて、1番の自分を表現させると感じています。

クリスティー・ヤマグチ・ミシェル・クワンという、オリンピック2連覇の選手は居ましたが、来年のオリンピックは、今までに無い、ピジョンも感じています。

普通なら、キムヨナさんが連覇でしょうが、どのぐらいの確立で起きるか、未来は解りませんが、螺旋とは、発展的発想から、徐々に動きだし、左回転で上に上昇して行くものです。

もし、それが出来たのなら、キムヨナさんは、拍手・涙を流して、女子フィギュアスケートの発展に対して、喜ばれると感じました。

極めるということは、自分が愛してきた、スポーツに対して、発展と向上のための螺旋の1部だと感じ取るのでしょうね。
 

    カロリーナ・コストナーさん
            2位おめでとうござます。


     

        キムヨナさんから・・・
                 愛を感じました。

      カロリーナ・コストナーさんもそうですが
            人を愛することを

         知っている方は
                綺麗で強いですね。



   羽入選手初め他の選手の皆さん  
        楽しく・綺麗なスポーツを観せてくれて
            心からありがとうございます。
  
       
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羽生、薬服用しても痛み消えず 「とにかく気合だった…」 

    インターネットを見ていたら、このニュースが飛び込んできた。  

     
満身創痍の羽生 意地の好演技で4位に 世界フィギュア2013年3月16日(土)11:51 



 「とにかく気合だった…」。もう体に力は残っていなかった。満身創痍の羽生はフリーの演技を終えると、氷上に倒れ込んだ。

 大会直前に痛めた左膝は薬を服用しても痛みが完全に消えることはなかった。1日に1回の演技が精いっぱいという状態で、直前の6分間練習でもジャンプで2度転倒。このときに右足首も負傷してしまったという。

 しかし、いざ本番を迎えると、冒頭の4回転ジャンプを成功。続く別の種類の4回転は回転不足で着氷時に右手をついたが、転倒をこらえた。169・05点でSPとの合計で244・99まで引き上げた。

 羽生を突き動かしたのは、日本代表の責任感だった。五輪代表枠を前回のバンクーバー五輪と同じ最多の「3」を獲得するには、上位2選手の順位合計で「13」以内が条件。全日本王者の羽生にかかる期待は大きかった。「こんな状態で挑んではいけないと、すごく申し訳ない気持ちだったけど、最後までやりきろうと思った」

 左膝負傷前にインフルエンザも患い、直前に20日間も休み、練習不足を痛感させられた。ただ、「1年間やってきたことは、1カ月くらいではなくならないなと思った」。カナダ・トロントに拠点を移しての鍛錬の日々が自らの窮地を救った。(田中充)
        

         
      
       すみませんm(_ _)m勝手に抜粋させて頂きました。

彼の外見から想像が付かない程の日本男子、ショートのとき、顔色が悪く、何処まで、氣力で頑張れるか、自分との勝負という感じショートと記者会見を観ていました。

20歳を満たない若い青年で  我が子と変わらない年代。。。Σ(゚д゚lll) 

ゲランプリファィナルで、初めて、シニアの戦いに、先輩の選手と同じ心で挑み、代表決めが直ぐに行われ、年明けに、4大陸と続きました。

王者のチャン選手でさえ、やっとこ3位に、見た感じは、4位ではと感じさせる演技でしたが、披露今倍で、4大陸を、カナダで、世界選手権が行われるので、金メダルしか許されない王者の責務を果たすために、4大陸を休み、万全な状態で今回の試合に臨んたことは誰でも解ることです。

高橋選手は  戦い慣れしている、そんな先輩選手とは全然違い、1つ1つの試合に対して、日本のエースで挑んできた、1選手として、孤独の中の戦いの中これだけの成績を残すとは、伸び盛りのジュニア・現役の先輩選手たちに本氣で戦わないと世界では勝てない、それは、声掛けでなく、彼の試合に対する姿勢だけで、日本の男子選手たちの心に火が付く、今後の男子だけでなく、女子の飛躍をきたいさせられる、日本選手の心に彼の姿勢は、フィギュアスケートに対しての情熱という種が埋め込まれました。 

又それを観ている日本人にもです。

4大陸出場のとき、私は日本連盟は、羽生結弦(ゆづる)選手を潰したいのかと思うほど過酷な試合予定だと、今年の世界選手権は、出場枠が掛かる大切な試合で、今年初めて、日本のエースで挑んだ重圧の掛かる試合に、高橋選手を、まだ、日本のエースと拘る浅はか、大人の古い考えがある中、自分の仕事・役割をちゃんと日本のファンの皆さんに応える、自分の試練として受け入れる、その姿は、日本連盟の大人たちは考えを改めて欲しいと感じてならない。
 

来年は、オリンピックですね、これから小塚選手も出てきますが、心から応援しています。

真の日本のエース羽生結弦(ゆづる)選手に心からありがとうございます。

そして、ゆっくり休んでください。

キム・ヨナにだけ厳しいジャッジ? =世界フィギュア

突然このニュースが、朝インターネットを見ていると、目に飛び込んできました。

以前から、キムヨナさんのエッチが可笑しいなと思っていました。

カロリーコスタナー選手の尻餅で、あれだけ点が良いのは不思議だと、キムヨナさんの点数が異常に高いと動き出したころから、そのういう方々のおまけ店が、全部キムヨナさんに移行した感じでした。

それと、浅田真央さんのトリプルアクセルは、やっぱり両足着氷なのに、加点が付いていると記事に載せてありました。

228点の点数は本当に異常でしたが、そのオリンピックシーズンの点数評価に戻ったのかなという印象でした。

この点数の付け方なら、228点という怪物(黒蛇という妖怪)が飛び出してきてしまいますね、これは、フィギュアスケートの人気を韓国以外で落としてしまう、客離れしてしまうので、元のあれぐらいが限度の、点数評価に戻しつつあるのでしょうね。


   

それを先に始めたのが男子選手の方で、4回転を、最低2本以上、それでいて、演技も完璧にして、王者にたつことができる、力で戻しつつあるので、オリンピックは、男子の試合は、見応えがあると、今からワクワクですね。

女子の方も、キムヨナさんがお休みしていた間に、世界からの批判・各国ごとで、客離れがあり、韓国のロービー交渉に動かされなくなったのでしょうか、世界の視点が集まっているのか、そういえば、WBCで、韓国が、予選で敗退しました。

世の変わり目・移り変わり目に入ろうとしているのかと・・・

過去の赤の勢いから言って、有り得ないことだと、我が家のスポーツ評論家は、鼻息荒く言っておりました。

大好きなフィギュアスケートが、基本に戻る、元の常識あるショーに戻す働きなのかと、そうしないと、面白くありません。

キムヨナさんも、今回の顔を見ている限りだと、前ほど、国上げて、オリンピック協会に、圧力を掛けている様に感じなかったので、顔が、オーサーコーチになる前の顔の、自信満々の顔が消え、踊りが、その当時の綺麗な踊りに戻ったのを感じたからです。


       

あのキムヨナさんなら嫌いではないかも、純粋に魅せて戦って欲しいと、フィギュアスケートファンは思うばかりです。

以前は、減点対象の演技を、彼女(キムヨナ選手)だけ取らなかっただけで、安藤選手・浅田選手・コスナー選手たち有力な選手たちが、急に厳しくされて、表彰台に今迄上がっていた選手たちの演技にケチを付けて、表彰台から遠のけ、やる気のパワーの芽を摘んできたのを、公平にし戻そうとしているだけにすぎないと感じるんですよね。

例えば、僅差でも、金メダルを頂いた方が、キムヨナさんだって、本音では、世界に行く時だって、世界的に英雄として、あれだけの有力な選手の中で勝つことの精神力の強さを本当の意味で語れる、年齢を重ねたときに、偽物であれば、誰も見向きもしてもらえない、その精神的な辛さはないと思いますし、例え、勝てなくても、その経験は宝ですので、是非お話を伺いたと、人は思うものです。

また、優勝争いが、実力的に出来る、5本の指に入る実力者なのだから、前回の様なことを細工しなくとも、優勝候補なのだから、世界のフィギュアスケートファンから、本来なら、エールを贈られる選手なのだから、前回のオリンピック金メダルは、祝福できないので、残念でならないのです。

純粋なフィギュアスケートファンなら誰でもそう思うかと感じています。


      

私の願望は、安藤選手が戻り易くなったので、浅田真央さんとの、男子並とまで言いませんが、技と表現力で競うオリンピックになって欲しいと強い思いっています。

そこに、キムヨナさんが、トリプル・トリプルを2回入れて初めて、良い勝負かと、昨日、コストナー選手が、尻餅を付いて確かに減点ですが、キムヨナさんより、今回は、オーラーの輝きが凄かったですね。

ショートの演技だと、尻餅は別として、エネルギーだけで観ると、コストなー選手が、会場で1番に映るのでしょうね。

彼女は、お休みの期間に、たくさんの愛を頂いて、人間的に、焦りや悔しさ、悲しさを、リンクで踊れる喜びや嬉しさ、楽しさに替えて、リンクに戻ったんですね。

一回りもふた周りも、オーラーが厚くなって、白く輝いて見えました。

また、そこに、倖せなピンク色まで付けて、お幸せにという感じですね。

愛は、人を輝かせますし、光輝き、綺麗な女性に変えます。

私もまだまだ綺麗でいたいと思いました。(笑)


       

確かに、尻餅を付いて、あの点数は、ちょと高めかもしれませんが、キムヨナさんの関係で、どうしても、以前の228点の関係で、以外に良い傾向かと、風が吹き出している様ですね。

風とは、人を表し、神々を動かします。

それは、物や欲などなく、純粋な綺麗な、まっすぐな心なんですね。


浅田真央さんのジュピター


去年浅田真央さんは、お母様の死を迎え、2週間後の全日本フィギュアスケート選手権に出場された時のお顔を拝見した時、目の下のクマがとても気になりました。殆ど寝ていないのではないかとZzz例え横になっていても目がしっかり開いて天井を見ているピジョンさえ観えてきてしまう。我子供と変わらない年代のお嬢さんに襲う、プレシャーは尋常でなかった事だろう彼女を世に出させて、一躍有名にしたトリプルアクセル・・・フィギュアスケートで大切な顔・スタイルもバランス良く整い、世界的にも有名になってしまいました。 
 
この世に誕生する前にプログラムが組まれていたのだろうなとの下に生まれたスター性があるスケーターさんだと感じてしまいますね。野球界で言えば、王貞治さんや長嶋茂雄さんの様なスターは日夜休む事が出来ない、あのお2人の精神力は並大抵でないと心から感じる日本を代表する野球界の大です。 

誰が教えた訳でなく、生まれながらにしてDNAとして組み込まれた前世の修行をそのままされていて、その情熱はまだまだ続きおそらく、浅田真央さんは、来生も氷上での踊りを選ぶかは解りませんが、又踊り子としてこの世に誕生する事だろうと感じています。
 今回ジュピターを拝見させて頂いて、浅田真央さんの踊り方が表現が大きく変化されたと感じました。踊り、1つ1つに流れや指先に至るまで、情感が漂い、色さえ観えそうな位気持ちが入っていて、彼女の身体を覆うオーラに赤と青のお色が付いた様です。 

前世で培われた精神性=芸術性の続き、更にその上の精神性=芸術性が向上し、今生でのお母さんの死が、何かふっきれたのか、覚醒されたのか、表情が変わりました。浅田真央さんの前世らしきピジョンと今生の性格が1つに重なる程感じてしまいまた。前世で、今現在の器であります精神・技術に何歳で到達していたか解りませんが、前世の彼女は、舞台の裏で起きている事を全部承知しながら  時にはとても自分が不利な立場に追い込まれていても何も言わず舞台で踊り続けました。王様は妖艶な踊り子に夢中で、男子が人に見せる事が出来ない程の過酷な練習をして初めて 皆さんに喜んで頂ける踊りを披露している者よりも、王様やその他1部のお偉方たちが、思考の違う感覚で舞台の踊り子を観ている事も全部承知の上で、たくさんの事を胸に納めながらの踊りの披露でした。  

おそらく、何らかの方法で、踊りの邪魔をして観客の前で失敗をさせる様に仕掛けてくると警戒していた様にさえ感じほどの神経の張り詰め方でした。それでも逃げる事もせず、失敗は自分の責任だと、舞台に出る前に、精神統一して深呼吸して『頼れるのは自分だけ!!』その様なお気持ちをお持ちになって舞台に上がったのではないかと感じました。
 
エキビジョンのジュピターの様な難しい曲を情感を漂わせるには、それだけの技量・技術が必要かと感じます。数々の試練は、浅田真央さんを大きくさせました。エキジョンは、魅せるもので  自分の感じている世界にご案内させて頂ける尊い時間だと氣が付かせてくれます。 エキビジョンは、お客様の感激・感動を肌で味わえる唯一場所で、氷上の浅田真央さんは、リンクに立ち、お客様の歓声を聞きながら、自分の居場所は此処だと生きている事の喜びをスケートで表現しています。 
 彼女を取り巻くスケートリンクの外の環境で、彼女が思い描いているピジョンと異なる場合・・・   
本人はフィギュアスケートを氷上のバレリーナとして只々踊り続けたい、彼女の自由な表現は  職人魂として環境を整える為、雑念を払拭する必要がある出来事に今後も遭遇した場合毅然とした姿勢を取られる本来の魂の本質が彼女の内生DNAに存在しています。リンクの上で、競技・エキビジョンなどの技術を演技披露をするのに影響あるもの対して
本能で自由に行動する、前世からの魂の光方をすれば、芸術家としての表現や態度に変化が訪れて来るかもしれませんね。芸術家のアスリートして当たり前の事だと私は感じます。自信を持って、自分の本当のやりたい事を我慢しないで、フィギュアスケートを、魂の親たち  佐藤コーチ夫妻と共に光のあるリンクを選んで進んで行ってください。

    後ろを振り向かないで
  前進あるのみです。  


朝田真央さんの守護霊・守護神は言われます・・・彼女は自由であるべきだと、そして自由に芸術の表現者として多くの方々に元気や喜びを観せる魂の光を放つ方だと、完成は真近だと我々はそれに導き、芸術の喜びを人類の発展として彼女を使う者として、表現させるものだと・・・

 

私は、占い師としてではなく
      1人の人間として心から
    芸術のアスリート
           浅田真央さんを応援しています。 
そしてとても大好きです。


   クリック→  浅田真央2011-2012EX ジュピター 

安藤美姫さんのブラックスワン

 
    安藤美姫さんのブラックスワン
  動画です。
 

                  
    安藤姫美さんのブラックスワン "イチオシ"

安藤美姫さんは、とても強い霊媒の体質をお持ちです。 
 をEXで選んだ理由を・・・
  心境の変化があったと安藤美姫さんの
        インタビューをインターネットで拝見しました。
人生には色々あるので  
        辛く悲しい事もがあれば
             楽しく幸せに感じる事もあります。
 人生で起きる喜怒哀楽 
       女優さんの様に表現力を
             磨く糧にして欲しいと感じています。
霊媒の良い所は  
      必要とする情報を得る時に
           磁石の様に引き寄せてしまうところです。
  
 芸術家や職業の種類によっては
    無いものを表現する場合とても役立つかもしれません。

  でも危険な所もあり・・・
    磁石の様に引き寄せた感情を
      自分の感覚以上にのめり込んでしまった時です。
      
  強く意思をお持ちになって
      これは私の感情で無いとはっきり認識する事です。
          
      表現者として演技している時間が
            終わったら外す事がとても大切です。
 これが出来ないと体力の
    消耗が大変きつくなるからで
      身体を覆うオーラ―から光のエネルギー
  穴から零れ落ちる様に消耗して
        しまう場合がありますので
   私はお仕事が終了したら全部忘れる様にしています。
 
     人生には苦しい事や
           悲しい事があるかと思いますが
   安藤美姫さんは天才で・・・ 
      人に作り出せない空気を
         作り出してしまう方だと私は思っています。
    
 とても大好きなスケーターさんです。
                    
     来シーズン生まれ変わった姿を
         観る事をとても^^~♪楽しみしています。

     ソチオリンピック
        ロシア勢・浅田真央さんや
           ジュニアの時に一緒に競い合った
   カロリナ・コストナーさん達と
       又競い合う試合を観たいと心から思っています。



   

ロシアの15歳アデリナ・ドミトリエフナ・ソトニコワロシアの14歳エリザベータ・トゥクタミシェワ2011の演技を拝見しました。凄すぎる凄すぎるとしか言えません。ロシアシンクロナイズドスイミングでも、機械仕掛けのお人形の様にそれも1人1人の技術も高いし来るべき時が来たのでしょう。トリプルアクセル日本の浅田真央さんだけしか出来ないというのは"ジャンプ"世界女子フィギュアスケート界のレベルが余りに低すぎる。以前ロシアのスルツカヤ選手安藤美姫さんしか出来なかッた3・3(ルッツとループ)を本番でされていますし、トリプルアクセル"ジャンプ"練習で出来ているとのことで・・・ソチオリンピックが♪本当に楽しみになりました。フィギュアスケートはやっぱり芸術のスポーツなんだと前回のオリンピックの反省になる様にレベルの高い戦いを世界に感動と喜びを観させてください。  

  クリック 
      氷上のバレリーナ
15歳アデリナ・ドミトリエフナ・ソトニコワ 2011.・SPとFS

    クリック 
   
14歳エリザベータ・トゥクタミシェワ 2011・SP

14歳エリザベータ・トゥクタミシェワ 2011・FS

浅田真央さんがオリンピックでトリプルアクセル3本を披露された功績は、世界女子フィギュアスケート界レベルをさせたという証でしょう。浅田真央さん心から感謝とありがとうです。


        クリック 
 
2007・全日本安藤美姫さんのカルメン

2007・全日本安藤美姫さんのサムソンとデリラ

3・3(ルッツ・ループ)その他のジャンプもお見事でした。私的には、浅田真央さんと甲乙が付けられないと感じました。全日本の時に、大技の3・3(ルッツ・ループ)を2回ちゃんと決めています。本当に素晴らし。芸術を奪ってはいけません。 

かつて2回もオリンピックという大舞台で、金メダルを手にしたビット  カルメンの演技は伝説と化しています。安藤美姫さんカルメンが未完成のまま、世界選手権で怪我の為、棄権されましたが、全日本の時の演技が素晴らしい情感が溢れる演技でした。私の願いは出来ればソチオリンピックカルメンを魅せて欲しいです。  


    素晴らしい演技です・・・ 
       どうぞお時間がある時に観て下さい。


 

テーマ : 癒し・ヒーリング
ジャンル : 心と身体

プロフィール

白龍呼☆泉

Author:白龍呼☆泉
ようこそおいでくださいました。
鑑定師の白龍呼泉です。 
こちらのプログは、主に今までに数々のミニ不思議な体験をお伝えして行きたいと思っています。
世の中にはこんな事があるんだと知って頂いて、大自然に心を合わせて行く事が仕合せ(幸せ)の近道だと理解して下され幸いす。

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