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御供養代

 

      私はお恥ずかしい話しですが・・・

 御供養代なんてもったないと幼い頃の

        実家の状態を見ていて感じていていましたが

スピリチャルの世界を学びながら

   4次元界以上世界の不思議な法則を

          自分に起こる様々な出来事で

            お金はエネルギの塊だと感じています。

 御供養代は本当に仏様に祈りが上がっているのか?

       3・7・13・23・33回忌 を怠る方が

            とても多い世の中になっています。

大宇宙から光のメッセージの中に  

    前世の記憶の中に巫女さんで

           洞穴の中から

  世の中の様子を観ながら

        神仏を信仰しながら

             悲しい生涯を閉じました。

 高校2年頃だったと思いが

     自分が経験していない記憶が

            突然 蘇り大変苦しみました。

        前世の私は

   自分が死ぬ時

      誰も側に居なく

          寂しく亡くなり

       誰1人として御供養をして下さる

            方もいなかったんだと思います。

    お金は労働のご褒美で頂戴するエネルギーの塊

              私はその様に霊感で感じています。

 お金の元は

       我がままを抑え

お仕事をして頂く結果として物質化したものです。

           大抵の方は余分なお金などありません。

  祈りというのは代償はつき物だという

                 事をお伝えしたいと思います。

          その意味で言えば

                精神的苦痛も代償になります。

その代償に対して  

         良い方向性を見つけ人生の課題を見つけ

                  力強く歩んでいく・・・・ 

            先祖の何方かに

       同じ苦しみを味わい

 乗り切れなかった御先祖様がいる場合が殆どで

    同じ事を繰り返しながら

       二度と同じ役割にならない様に

前向きに歩んで行く事で

実はこれも私自身が霊感での

    お仕事を通じて先祖供養になるという事を体験しました。

その体験は大自然から光のお便りにて

    前世の修行をする魂達

前世のご自分を御供養する事の大切さを

          書きましたのでそちらもお読み下さいませ。


 
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テーマ : 心、意識、魂、生命、人間の可能性
ジャンル : 心と身体

子孫の恋愛に関わる先祖 (5)

 

その頃からです、前世の記憶に書きましたが

  前世の記憶-2- 前世の記憶-3-
           (参考にして下さい)  

    巫女さんの悲しい記憶が

出る前の体験話しになります。

  1つの重いものが取れると 

        次々と出てきますので

          ひと時の幸せだったと思います。

ちょうどその頃か始まったんじゃないかと思います。

 長男が夜中の2時になるとお布団から出て行き

     リビングに行って、少し経つと帰ってきます。

私も夜中に私も起きて行けば良いのですが

家の中ですし、危険な物もないし

何しろ眠くって

    余り何日も続くので

          "夜中に何しに行ってるの"

"トトロと鬼後ごっこして 遊んでいるの

  テーブルに下とかボールみたな顔だけのトトロもいるよ"

時計の音がボーン ボーンと2回鳴ると北側の裏庭から

 

  カチャガチャと音をたてながら

      赤い鉄のお洋服を着て遊びに来ると申します。

その頃息子は、私と同じ症状の貧血で倒れていて

  病院で検査を受けても 原因不明...

     でも子供が言うには、昨日でさよならしたと

 何処に行くのか尋ねると、お空に指を差し

    頭を撫ぜ その場から忍法の様にドロン

             消え去ったと言っていました。

赤い鎧かな...この周辺は武田の落ち村部落だったと

  本好きな父が、雑学知識で度々話していましたが

      もしかして遊んでいたのは 

          武田の落ち武者達だったのか...

 

子供の言う事は、本当の部分と

 テレビの中のお話しの部分があります。

でも 落ち武者達と言うべきか 自分に憑いていた事は

   事実で、あの頃はあの状態で

        生活していたものですから

(上記は、殆ど背後霊の(1)(2)にかいてある内容です)

 幼稚園関係にお母さん達とのお付き合いがあり 

             苦痛な時が多かったです。

体調が悪く、顔色もよくありませんし

   頭がぼーとしてしまう事が度々ありましたので

            心配された ご近所のお母さんより

 お茶のお誘いがありました。

     幼稚園の同士のお母さんのお茶ですので

            軽い気持ちで楽しんでこよう思いました。

ご自宅に案内され、間もなくして始まったのが宗教のお誘い

実家でコリていましたので "勘弁して下さい" の世界でしたが

自分の中でこの様な流れになる事を

           望んでいたんだと思います。

      ご説明の内容は、お亡くなりになった方の成仏に

必要なマニアル 教科書みたいな  

お経を聞いてもらいたいとの事でした。

   2階に案内され、宗教独自のご家族全員の

      お守りが安置された部屋に通して下さり

        お守りのご説明をして頂いた後お経に入りました。

 お経を聞いたとたんに目を開けた状態で 

     目の前がスクリーンになってしまい

           自分自身がスクリーン中の1部で 

        まるで溶け込んでしまった

 

                みたいな感覚になりました。

          息子の前に現れたのは   

    自分に憑依しいた者であり

             スクリーンを観ながら解りました。

13人の行者の一行と巫女さんが現れ

  行者の代表をされていた方は

     龍神と皆に言われていたとの事です。

お亡くなりになった時の、その時代独自の公開処刑された

  13人の武士の格好された行者の人達の事を

龍神という者が、私の体を通して語り部をされ

  お経をされた方は、腰を抜かし 

      泣き出すほど怖かったみたいです。

13人の者達は、修行半ばでお亡くなりになった方々は

 山で修行されていますので

    その時の強い思いと霊力はとてつもなく

       あそこまで観させる力があったんだろうと思いまし。    

上げて頂いたお経は、成仏へのミチの教科書になるんでしょうか

  300年近く お経などの触れていませんので

   お経をお聞きになり感奮され、涙を流され

          お気持ちが少し楽になったと感じました。 

    "そうだったのか そうだったのか"

喜ばれていましたが  

     それで私が楽になり仏様を

        浄化にさせるには至りませんでした。

勧誘された方とは、ご一諸する機会があまりありませんでした。

理由は、憑いている者が行者でしたので 女性の方が

宗教を通じて知識があるだけだと、龍神の生前の霊力が

 とても強く、ある程度のお力がないと嫌だと感じ

   相手の方に大変失礼な雰囲気を漂わせていたと感じます。

あの当時は、敏感に霊力の強い方が良く解りましたが

  既存の宗派以外興味がない自分が

     他の宗派お経を聞く様に仕向けたのも

               龍神だと後から解りました。

 その後も龍神は、色々な映像観させ

       主人と龍神が生前関わりががあり

            お酒を親しげにお酒を交わし

     荒れた乱世の世の今後について

               話している所を観させて頂きました。

主人と私と前世でとてもご縁が深く

        関わりがあったので 頼られたとの事でした。

私が成仏のお経を友人のお宅で始めてお聞きした時に

   山の神様のピジョンをはっきり

龍神のお力で私に観させた 

            エクトプラズムの10M位の白い大蛇でした。

その山の神様の祠は、山の頂上にお祀りされていて

   天体からの高次の者達からのメッセージを

            受信する場所であったと思われます。

昔から、白は神の使いとして崇められていました。

 ましてあれだけの大きなお体ですので

  かなりの大宇宙からのメッセージを受けるだけの

              霊力が強かっただろうと思います。

  そのお山の名前はアマテラスと知らされました。

またまた話しが大変逸れましたが
        
 男と女しかこの世にはいません。

悪い縁で別れたり良い縁で結婚したりしますが
      
    大きな目に見えない世界によって

         ご縁が作られたりしている事が大変多いんです。

    高次の者達と先祖(守護霊)と生きた人間の思い

の温度差が大変ある場合が多い為

     本当の運命の人かどうかと言われると

               とても難しい話しになります。

先祖の思いと高次元の者達の考えも温度差がありますので

  母が色々な霊能者や占い師に観てもらった結果

    実家の不運の始まりは、跡取りをさせる人を間違え

嫁に行かせるべき者を嫁がせず 

      強引に跡取りにさせたことが

            原因していると何度も言われました。

その頃から、魔の働きが動いていて

    濁流に流されてしまたのでしょうが

     物事を綺麗な心で判断する事が1番大切です。

世の中の流れも読み取りながら

   高次の者達の御知恵は

     素晴らしいですので是非知って頂きたいと思います。

  恋愛は、ご縁で成り立つものですので

      強い働きがある場合は必ず結婚できます。
     

子孫に恋愛関わる先祖を最後(1)~(5)まで

                         読んで頂いて有難うございました。


今後も自分の体験を通じて解りやすく、スピリチャルの世界をお伝えして行きたいと想います。
今回3月は節目の月だとどこかのプログに書きましたが、正にその通りになりました。

自分の目標とする人生の課題にまだ達成していませんが、節目のこの3月に思いがけない課題クリアのステップを踏める事をなりそうなので、それにお導き下さった方々に心から感謝しています。

"大自然から光のお便り"のプログに、子孫の恋愛に関わる先祖の付録を載せております。
どうぞそちらも宜しければ、お読みください。

テーマ : 小さな幸せ
ジャンル : 心と身体

子孫の恋愛に関わる先祖 (4)

  

決定的な言葉は、私にとって一生忘れる事が出来ない

     はっきりとした 実家と距離を置く1歩になりました。

   私が主人の子供を生む事自体が嫌で

子供をを生む事を、反対したからです。

   初めて授かった、赤ちゃんを

   一人前にお母さんになる事

 又嫁ぎ先での同居は お前の性格からして

       "お前はやっていけないから"

その言葉は重く圧し掛かり、長男に嫁ぎましたが



同居をする時期を失いました。

夫婦喧嘩になって、つい主人の事を母に話してしまうと大変でした。

 離婚騒動になるなんて度々で

       母親は、下の娘をと私を実家に引き取り 

 上の長男だけは、主人のご両親に育ててもらう様にと

      話しが大きくなり、両家で話し合いなども行いました。

 義父は、学歴も高く 社会的にも地位や人望がありますが

    微塵も出さず、頭を下げ 主人の事を

               "バカ息子 バカ息子" 

 と言われている姿に対して、自分の父は

   自分の自慢出来る全てを話し とてもご機嫌になりました。

義母は、乳飲み子の娘を抱くきながら、おいおい泣かれ

    自分の中にある何かが変わりました。

        溶けると表現した方が解りやすいかと

          思いますのでストレートに言葉にかえます。

   自分の中に固まった自分に対してのもう1つの

      やっかいな別の心が、泣いているのです。

            子供が可哀想だと・・・

  それと 義父母の 

         強い思いを感じ取りました。          
 
           ”子供達を泣かしてしまうよ”

お2人のお気持ちが、とても

暖かい物が自分の体全体を包みました。

  やっと目から覚め、衝撃を受ける事により

     自分の生活環境に対して、一瞬の内に目を

                開き見渡す事が出来ました。

  そういえば、私の父母は 私の子供を抱っこして

           慈しんでくれた事が私はあっただろうか...

その習慣、涙が溢れ 私と同じ思いを

子供達にさせてはいけないと

心から、自分の愚かさ ご両親(主人)の孫に対する思いが

 私の心の中の何かが溶け出しました。


初めて、自分は必要な人間で 嫁ぎ先で嫁・娘・母親・妻として

     とても自分は大切なんだと、心から悟り(差取る)

 守護霊(高次元の者達)からの

         強い思いを感じ取れたからです。

        その後、話し合いも落ち着き 

                 元のサヤに戻りました。

 それから自分の不思議な心の変化にに気が付く事になります。

今までは...主人が優しく声を掛けてくると

     気分が悪くなり 腹が立っていたのですが

 人の優しさが初めて感じてから

     主人が優しく 接しても 腹が立たないのです。

 主人に素直な気持ちになり

          嬉しいと初めて感じました。

子孫の恋愛に関わる先祖(1)の方でご紹介いたしましたが

   その後 子供を失った女性の霊が

       とても綺麗なお顔になってお姿を表わしました。

   ニコニコして赤ちゃんを

         抱っこしている映像がみえるのです。

"赤ちゃんが自分の所にきたんです 

                ありがとう ございました"

   お礼らしき言葉を残し、その日を境にその親子の

               姿や気配がまったくなくなりました。

 それからというもの、お料理に頑張り、ケーキ・クッキーなど

   たくさん作り 楽しかので・・・お陰で家族でBu~ 太りました。



子孫の恋愛に関わる先祖(5)~に続きます。

目に見えない強い思い憑依があると、オーラの色が黒くなり 性格から出るものがとても重く 自分の世界に引きこもり状態になったりします。黒色から灰色と濃さは異なりますが、やっぱり濃い人ほど、暗いし重いですので、明るい世界に足が出ないという現象が起きてきます。でも、家庭環境がやさしく暖かいものであれば、シャワーを掛けたみたいに、多少の汚れなら体を包むオーラの黒い汚れが溶けるみたいに流れていきます。


自分のやるべき事は 実家に中に存在する異次元世界の浄化です。先祖が汚れを増やす事もありますが、浄化出来なかった汚れを両親が受けきれずに 子供の所に汚れが流れてきてしまったという事です。あまり汚れを溜めておくと、人間関係や自分を取りか囲む環境・体の異変などに必ず現れます。天上界に上げ浄化するもの、山に返すもの 1つ1つ解いて浄化して行きたいと強く思います。まだ浄化の途中を書いていますのでご了承下さいませ。まだまだ 人生の課題をクリアしていませんが、必ず自分の課題をクリアして、その経験が多くの方のお役に立てる様に前進していきます。実家の浄化の過程も今後もプログに書きますので、参考になる方は是非お読み下さい。。ここまで、幽霊屋敷の様なってしまい、操り人形になったしまった家はないかと思いますが、多少なりとも ご自分の家の中の状態に当てはまる家庭もあるかと感じますので、参考にして頂くと幸いです。

テーマ : 霊界
ジャンル : 心と身体

子孫の恋愛に関わる先祖 (3)

 

その後も何かと私を呼びつけ、実家に行きました。

親子の関係はもはや遠い過去の思い出になっていました。

私が何故、実家に対して親離れ出来なかった理由ですが

   学生時代の経験した、自分に与えられた

       使命の様な感じに受け止めいたからです。

高校2年の秋を過ぎた頃からだったとおもいます。

 クラスで1番仲の良い理解者に対して

 自分以外の友人と仲良くしている事に対して

          以上なまでの嫉妬からの始まりです。

相手のお気持ちを無視して自分から遠のき

   友人を大変苦しめました。

1番の親友である大切な友達を傷つけ

    "何故自分は離れなければいけないの"

       そんな思いになりながら、別の心が自分を抑え

自分が幸せになる事を許していけないと感じるからです。

自分が楽しくしていたり、幸せだと必ず 

     心の声がしてきて、ブレーキを掛けるのです。

       自分で種を蒔いて、喧嘩をして 

   とても優しい友人で 

         何故、自分から離れたのか聞かれましたが

理由など特にありません、抑える事が出来なかっただけの事です。

    彼女を失ったら学校生活はつまらない 

           灰色になるのは解っていました。

  それから間もなく、登校拒否になり 

              ベットから出られなくなりました。

    生まれて初めてみました、両親は大慌て

2段ベットの2階に寝ていましたが

      ずーと起きる事が出来ません。

  住んでいる この土地でまさに起きた歴史

          悲惨な出来事を映画の様に見ていたからです。

 

黒いお屋敷の周りに、池ぼりがあります 夜桜でとても鮮やか

そこに男が、お城から そこの娘を連れて 夜逃げのピジョン

 でも・・・お2人は、お侍に捕まってしまい

   女性はこの家の娘らしく なにもされませんが

          一諸に逃げた男性は首をはねられました。

これを見た日を境に、生き残った女性の生涯が閉じるまで

  ピジョンで断面的に見る事になります。

"年貢米を何とかしてくだせえ、生きていけねだ 家族が飢えるだ"

   突然その場面が見え 声も聴こえます。

       そこの家の娘らしい女性が出て来て

    "お父上 お米をの取立てを減らしてあげて下さい"

たくさんの声が聴こえますが、お父上(お代官様)は "しらんぷり"

 お城の上空には

      白い大蛇がクルクル回り 心配そうに観ています。

その後のピジョンは、百姓一揆に移り、その女性が一生懸命に

部落に住んでいる、百姓達を止めに入ります。

          "観音様じゃ"  日頃神様・仏様と言っていた人達でさえ

家族が飢えで死んでいくのを見ると

     "お取り差し押さえ" "お取り差し押さえ"

          叫ぶ農民達の前に立ちはだかりますと

  その中の農民が、竹ヤリで、左の胸を刺してしまいました。

 死に際の気持ちは

"百姓一揆をしたら見せしめに殺される 行っては駄目"

   強い思いを感じたとたん、胸がキュウと痛く苦しくなりました。

      こんな状態が続き、学校どころではなくなり

あっちこっち両親が、祈祷師を歩き回りました。

   父は、近くにあるお寺は、百姓一揆を防ぐ為に

建てられた墓だという 言い伝えがあると度々聞かせてくれました。

そのかいあってか、転校をして無事卒業をしましたが

    根本的な黒い物が家の中から

         浄化さたわけでないと自分で解っていました。

断面的なピジョンを観ていましたので

 当時は、両親にその度 伝えておりました。

   話しが20年近く前にタイムスリップしましたが

その時の時代に戻った様な 

    両親の私達夫婦に対しての扱いで

         お代官様に貢物を差し上げている 

  時代劇を見た方いらっしゃるかと思いますが

主人に対して 正にその扱いです。

   接っしている両親が情けなくて、姉2人は母親の

       決めた方に嫁ぎましたので

             その様な扱いは受けておりません。



歴史は繰り返されます、家全体が生き物の様に
    
長い間、気付かず過ごして 大きな壁にぶつかった時に

    心から 悔い改める 心・態度がないと

              必ず子孫の人生に影響してきます。

先祖からきていますので、考え方・行動・思考にとても酔いしれて

いるのが特徴で、現に私も 友人から離れた時も

正義感に満ち溢れていて、クラスの皆さんから私の行動に対して
   
  取り返しのない事をして親友と縁切り

   不思議に思われていたと思います。

   学校を転校し共に卒業してから、バッタリ 逢いました。

連絡したかったけど、あのん喧嘩別れしたから

                連絡出来なっかったと・・・

     私も、親友から酷い事を言われたら

            声を掛けたくとも 掛けられません。

  時代劇の様なピジョンは、結婚してから次々と

         断面的に現れ、パズルが完成すると 

             およその歴史の流れが理解出来ました。

           霊媒体質の方なら、良くある事ですが

   濁流みたいな物が体の中の入り 思いを伝えていき

先祖霊達又それに関わり悲惨な死を遂げてしまった

            者達の強いエネルギーによって

     その場所の磁場が狂いますので、そこに住んだ者達は 

何かの心の待ち方とか、前触れもなく 波長(心が合う)と

   磁場の歪みに触れ、そこが開いてしまい

       その時に起きた事が同じ様な 

            配役まで決まり演じてしまいます。

霊媒体質とか関係なく、その磁場にいる方は歴史上の配役を

繰り返し、 大小様々ですが、霊感の無い方居ませんので

    その方達の無念さが波動となり 

         無意識に操り人形の様になっていきます。



子孫の恋愛に関わる先祖(4)~に続きます。

結婚してからも、恋愛の心を忘れずに過ごしたいといつも感じています。NHK坂本龍馬の番組3/7のを観て、号泣しました。時代に翻弄されす あんなにお互いの心が固く綺麗に結ばれているのに、周りのの方々も どうする事も出来ない 明治維新になるまでの 日本国民が皆で国を動かして行くのに 込み上げてくるものが1つにまとまり強い思いで大きな壁を突き破り動かしました。 まったく違う思想の者達がまとまる迄に、多くの血の汗を流され 1つの可能性に向かい その原動力が目を見張るものがあります。

テーマ : スピリチュアルライフ
ジャンル : 心と身体

子孫の恋愛に関わる先祖 (2)



長男が3才頃だったと思いますが

   ふっと、夜中に目を覚ますと 長男が横で 

       スースー寝ています。

壁の方に何気無く目をやると、長男が壁の方見ていて

           立っているのです、長男が2人もいる・・・

   不思議な事に全然怖くありませんので

                 長男の名前を呼びましたが

   振り向く事もしないで 

                 

                   壁に歩いて行きます。

      "駄目 そっちに行っちゃ 戻ってらっしゃい"

その子は振り向きもせず、白い壁に消えていきました。

長男より少し小型で、気に止めているだけで 何も供養していない。

          どうしようと思いながら悩んでいると

お声を掛けて下さる近所の子供を通じてのお母さんから

 ご供養専門のお坊様の紹介をうけましたが

  何しろ 金額が高いので・・・分割にしてのお支払いで

    順番待ち、3ヶ月待ちして ご供養をされた日の夜の事です。
  
元に背の高い男性と手を繋ぎ、長男そっくりな子供が

 私の顔を覘いていて

     ニッコリ微笑んでいました。

そんな不思議な体験をして

      1つ気持ちの重さが取れ軽くなり

           嬉しくって実家に報告しに行きました。

あいからわず 母達は、寂しい家庭で 姉は殆ど 同じ敷地内で

    住んでいますが、お客さんが来ようと

                 実家に出向く事はありません。

姉の中に長い間に出来た、心の抵抗なんだろうと

      自分が 小学生の頃から

            跡継ぎ問題に花を咲かせていたましたので

  "私が継ぐから 私が継ぐから" 

       といつも言っていたのを覚えていますし

成人してからも、その気持ちは変わる事がありませんでした。

    姉は 私よりも男性とご縁がありましたが

              跡継ぎとなると 話しは別です。

   姉は、この問題でかなり 嫌な思いをしていますが

何しろ 自分で決める事が、出来ませんでした。

誰が見ても、農家の家を継げる感じでなく 

    嫁に行って、男性に着いて尽くすタイプでした。

 私が、20才過ぎた頃から、両親は目の色を変えて探し回り

     "このまま婿が来なければ

          本家が潰れる その時は次女に継がせる"

   遠くに出ている次女を呼び出し・・・
  
"長女に結婚相手が見付からない時は

        家を継がせるから覚悟しておく様に"

    "誰も居ないなら自分が継ぐよ" 

            誰も私の声を聞いている者はいません。

   姉はとうとう結婚しましたが、"タイプじゃあない"

  

   自分のタイプでないと言うのです・・・

        あの時は意味が解りませんでしたが

             お金・女性の影がたくさんある方でした。

       過去に ご縁があった方々は、婿に入るのを嫌がり

姉の方からお断わりしたいました。

  例え、長男でなくとも 男性が 自分の姓を捨て

      奥さんの方の姓を名乗るまでに時間が掛かり

         嫁婿10年と言いますが、本当にそうだと思います。

             嫁いで姓が代わり落ち着くまで

10年は掛かり その家に馴れ親しんできます。

     所が婿さんに入った男性は

            最初から、養子縁組を求め 

それが条件の婿入り対して父はその言葉をとても気に入り

母も、"近所の集まりに 口で負けない"と とても気に入り 

       ただ姉の気持ちだけが重く結婚生活のスタートでした。
    
              姉はとても優しい人柄で

    私が具合が悪い時など 働いたお金で

      買い物や(洋服)お食事によく連れ行ってくれました。

嫁に行って幸せになるタイプで、男性に

  寄り添い着いて行く性格なのに...私でも解りました。

     結婚後 姉から義兄の事をたくさん聞かされ 

  

         "私が選んだんじゃない"

私が20才頃に結婚しましたが、姉はとても悩み 

          義兄の占いして欲しいと言われるので

タロットをしましたら、"好きな女性がいる" と出てしまいました。

姉は相当なダメージを受け

       義兄にそんな事があったと話してしまったと

  ただの占いだから・・・お互いに笑いながら話したとの事でした。

         でも義兄は、簡単に済まされませんでした。

  その数年後の今の主人と知り合い結婚した後に

            はっきりその気持ちを出してきました。

 義兄と主人と全然気が合わず

      私達の子供をとても嫌い出し

            姉の子供と私達の子供に亀裂が入り

     私達の子供だけ 姉の家の中に入れてくれず

         次女の子供達はとても仲が良く

義兄は、私達家族をとても嫌う理由がありました。

 義兄に職場での、素行が友人を通じて 全部知る事になり

とても姉に話せる内容でありませんので、殆ど話しておりませんが

さすがの姉も気が付き離婚へと決心する事になりました。

  姉夫婦が離婚をしてからも、義兄の噂が入りますが

   浮気相手の女性とは、姉と結婚する前からの 

       10年以上からの付き合いで、職場でも有名
      
今現在入る噂ですと、同じ職場で 他3人近くの噂がありました。

        あんなに優しかった姉は、別人の様な性格になり

     怖くって話す事が出来ず、1年を通じて 

お茶のみをするなんて事は殆どありません。

  私は、両親の大反対を押切り結婚しましたが・・・

 

反対の理由があやふやで、占いで悪い事を言われたとか

    姉夫婦は、相性が良いとのお話しを頂いての結婚でした。

  鑑定師のお仕事をしている私が言うのは可笑しいですけど

自分の今現在の思いに従う事が1番良い事が案外多く

   自分で選んだ道が例え失敗であっても

        無駄でない様にされて行かれれば

   その問題があったので 今があるという判断が出来ます。

でも、それが行き過ぎると 元に修復出来ない

          程の歪みが発生してしまい

そそ場を 離れなければいけない事態になりかねません。

    姉と私は 双子の様に似ていましたが

            今は、まったく顔が変わりました。

   実家は、度々幽霊騒動で悩まされ 

        祈祷師を呼んでは 大金を支払い

 姉は、それを見て 指をくわえて 遠くから見ていました。

             心から思います 姉が可哀想だと・・・

    

  ここまでおかしな異次元空間の様に

       歪んだ想念が飛び交う世界にしてしまうと

            もはや1・2人の力でどうする事も出来ません。

子孫の恋愛に関わる先祖(3)~に続きます。

★(3)の内容は、実家から来る思いにより 中々解消出来なかった女性の霊障が解消するまでの実家の両親と私の心の距離を解りやすく書きます。子孫に苦しく頼り 結果的に 邪魔をしてしまうわけなのですが、成仏されていない先祖霊が浄化されていく過程を書きます。子孫が繁栄し良い方向に導こうとした先祖霊達もいますが、プラス・マイナスが働くとどの様な現象となり私達子孫の心に働くかを書きたいと思います。


★供養専門のお坊さんは、そこの宗派の教祖に当たる方です。その方の霊力によって 水子が成仏されたと一様書きましたが、流れてしまった子供は 私達夫婦にとって この世に誕生を心待ちにしておりました。自然に病気の為に流れてしまい、随分長い間、気に掛けており 私が肉眼で子供の姿を見た時は、生まれていたらこの位成長しているだろうまで大きくなっていました。私達夫婦に対して何も寂しい思いなく逝かれたと感じました。自分達の都合で、この世に誕生出来ない場合特に気に掛けてあげて欲しいと感じます。供養をお願いした時は、まだ私も若く、自分対して 気が晴れたという方が正しいかと思います。ご供養というものは、慈愛で行うもので、心自体供養 人に頼り もう大丈夫とういう様に勘違いされる方が多いですが、それは大変な間違いで、供養は、お金では買えません。毎日 明るい綺麗な心で思い出してあげる事が、1番の供養です。





テーマ : 心に響く言葉・メッセージ
ジャンル : 心と身体

プロフィール

白龍呼☆泉

Author:白龍呼☆泉
ようこそおいでくださいました。
鑑定師の白龍呼泉です。 
こちらのプログは、主に今までに数々のミニ不思議な体験をお伝えして行きたいと思っています。
世の中にはこんな事があるんだと知って頂いて、大自然に心を合わせて行く事が仕合せ(幸せ)の近道だと理解して下され幸いす。

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