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日本列島



  私は      
                 日本が大好きです。

       今回の大震災を経て 

           本当に自分の気持ちを理解出来ました。

   『大自然から光のお便り』に掲載しております

      クリック→ 不思議なマッサージ続編...(5)

に初めて降りてきたスメラミコト★メッセージ"

     こちらの★メッセージが降りてきたきっかけは

        日本の今後を担っている

  ご家族の方からのご相談で...
 
           守護霊交信をして初めて降りて来たものです。

     クリック
 『ご自分に合うお守りをお持ち下さい。』
  


     上記のブログのの最後にお載せさせて頂いたのは 

   その時の守護霊交信で降りて来た★メッセージ

   初めての鑑定でかなりはっきりお姿を拝見する事が出来ました。 

      上記のお写真は... 

                 大国主命のお写真を旅行の際に

        お撮りさせて頂いたものですが

                  髪型・服装も同じで"ビックリ"しました。

 その時に降りてきました★メッセージ内容は

    出雲族は...『争いを嫌い・穏やか種族

          日本が危機的な節目

      霊の元が1つにまとまる時期に合わせて

            表に出る様に節目毎に

         生まれ変わっている』との事です。

   

       その時の鑑定は鑑定として

          日が経つ事に多くの方々の鑑定に

      明け暮れていますので記憶の中から薄れていきました。

そんな折にご家族の方からの鑑定のご依頼があり

                 2回目の鑑定以後から

スメラミコトの 

              ★メッセージが降りる様になりました。

         メール鑑定のご依頼を頂きながら

       GWは大変仕事が忙しくなってしまい

                  お時間延長の交信でした。

出雲族とは 

         スメラミコトがご健在の頃に

   その政治に心よりお仕えしていた種族だと教えて戴きました。

古事記・日本書記でも記されている

    "須佐之男命"が退治されたのは

      ヤマタノオロチ(八岐大蛇)

                   よく知られている神話です。

"ギョオー""ギョオー" 

                 ヤマタノオロチとは

人間の心の奥に潜む魔の世界に居る

        地球を憎んで止まない種族だと感じてなりません。

 

       それを蛇と例え 

              頭が8又に別れた

   人間の思想・集団・今で言うマイドコントロールで

            8又に別れた方法で

    弱い人間をあの手この手で

            魔に誘導したのではないかと

  それに操られる事なく 

 日本列島を

 スメラミコトの名に置いて

    統治・民衆をまとめ 魔との諍いでなく

        正義の元で治めてたんだと

            今★メッセージを頂きながら 

        ブログを  

                   お載せさせて頂いております。

  初めて国を統治なされた最高の責任者は

        勿論この世に存在しておりませんが

 スメラミコトとは日本列島そのものだと感じています。

 

 



         *-*スメラミコ*-*

  《私なりに、インターネットで調べてみました。》

ミコト=かみ(≠神)=組織の長官
《例:ワタツミノカミ=海を治める神様では有りません。》
海洋に関したことに携わる長官(最高責任者)
ヤマツミノカミ=山岳にかんした全てのことを管理する長官
スメラ=スメル=スベル=統べる(統治する)
スメラミコトとは日本国を統治する最高の人。
ハツクニシラススメラミコト(=神武天皇)

     
『初めて国を統治なされた
   最高の責任者という事だそうです。』
 


    *-*八岐大蛇は『日本書紀』での表記*-*

『古事記』では八俣遠呂智と表記している。
高志之八俣遠呂知。
「ヤマタノオロチ」という名称の意味については諸説ある。
「オロチ」の意味として、「お」は峰、「ろ」は接尾語
「ち」は霊力、また霊力あるものの意などとする説もあるが
蛇の一種の古語である「ミヅチ」や
ヤマカガシを「ヤマカガチ」と古来いった件などにみられる


 クリック→ 『須佐之男命』 古事記・日本書記より抜粋

『頭を斬り、腹を斬る。 その尾を斬った時に剣の刃が少し欠た。 故に尾を裂きて看るとそこにはにひとふりの剣があった。名を草薙劒(くさなぎのつるぎ)と言う。この剣は昔、素戔嗚尊の許(もと)に在ったもので、今は尾張國に在る。 その素戔嗚尊が八岐大蛇を断ちました。』 

 頭を斬り→リーダとして影で指示している者と
                下の組織とを斬り離す。

  腹を斬る→収入源を、法律の下で裁く。

  尾を斬る→民衆に伝える 報道源を断ち切る。

    一網打尽にする事だそうです。


草薙劒(くさなぎのつるぎ)の意味は
    須佐之男命の命を受け 
        日本の危機を救う方達を指すのだと感じました。

須佐之男命は、八俣遠呂(ヤマタノオロチ)に勝ちました。

      めでたし めでたし


       *-*天叢雲剣*-*
(あまのむらくものつるぎ、あめのむらくものつるぎ)
     
     三種の神器の一つ。熱田神宮の神体である。
  三種の神器の中では天皇の持つ武力の象徴であるとされる。
 

スサノオ(須佐之男命)が出雲国で、ヤマタノオロチ(八岐大蛇)を倒した際に、ヤマタノオロチ(八岐大蛇)の尾から出てきた太刀である。天叢雲剣(あまのむらくものつるぎ)という名前は、ヤマタノオロチの頭上は、たえず霧のような雲気がかかったていたため天叢雲という名前になった。
神話ではこの天叢雲剣(あまのむらくものつるぎ)は、スサノオ(須佐之男命)からアマテラス(天照大神)にわたされ、天孫降臨の際にニニギ(瓊瓊杵尊)に手渡された。
天孫降臨(てんそんこうりん)は、アマテラスの孫であるニニギが、葦原中国平定を受けて、葦原中国の統治のために降臨したという日本神話のことで、これにより天叢雲剣(あまのむらくものつるぎ)もニニギとともに神の世界から現実の地上へ持ってこられたという事になる。

その後、東国の制圧へ向かう、ヤマトタケル(日本武尊)に天叢雲剣(あまのむらくものつるぎ)は渡された。ヤマトタケル(日本武尊)は伊勢神宮でこれを拝受し、東征途中の駿河で、罠にかかって火攻めにあう。その際にこの神剣で草をなぎ払い、火攻めの難をのがれた。この故事に由来をとって草薙剣(くさなぎのつるぎ)という別名があたえられた。


天叢雲剣(あまのむらくものつるぎ)は、現実の地上にお持ちなった時に
人間のDMAの中に入れたと教えて戴きました。




        作ってみました!  

 
  
 ┏┓         
 ┃┃     アクアマリンを中心に。
 ┃┃ ラリマー・ムーンストン・水晶でお作りしました。 
┏┻╋┳┳┓心の癒し・浄化の氣の流れに
┃┏┫┃┃┃ ご縁ある方に爽やかさを出せる様に     
┃ ┗┻┻┫ 右手に付けて下さる様にお伝えしました。
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白龍呼☆泉

Author:白龍呼☆泉
ようこそおいでくださいました。
鑑定師の白龍呼泉です。 
こちらのプログは、主に今までに数々のミニ不思議な体験をお伝えして行きたいと思っています。
世の中にはこんな事があるんだと知って頂いて、大自然に心を合わせて行く事が仕合せ(幸せ)の近道だと理解して下され幸いす。

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