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台風の中遠出しました *^。^)~♪



 遠くと言っても自宅から2時間掛からない場所です。

   新宿でも私的には遠出に

        なってしまう程余り外出しない不精な私です。

 9/20・21とお彼岸入りの台風の最中に

        遠出させるほど私を奮い立たせ

  積極的に動かせている原動力は

   やっぱり2011/3/11の東北の大震災がきっかけでした。

          人間は無力だと痛感し・・・
震災の翌日2階で1人で

            死ぬかと思う程の苦しさを味わいました。

 霊感のお仕事をして・・・

      お客様からの感想を気にする自分

               当たるとか当たらないとか

 又お気持ちを害さない様にとか

      そんな事ばかり氣にしていた頃だったと思います。

階下に家族の笑い声を聞きながら

     声も出ず 『助けて・・・死にそう氣が付いて』

        今でも忘れません。

   この病気は3才からの発病でここ最近

      テンカンが起きていなかったので

           完治したのかと思うほどありあせんでした。

忘れた頃にこの病気が出てきますが

     テンカンが出る時は・・・

          いつも怖い・孤独の2つの

       ネガテブな気持ちで一杯になった時に起こりました。

今回テレビを通じて 

        東日本の大津波で多くの家屋が流され

          多くの家族・住む家を突然失う事の辛さを

テレビで被災された方々を目の当たり観た時の

         衝撃と悲しみの奥深さの中に・・・

      大きな真黒な怪物の(大津波)恐怖を感じました。

 

     これを観て同じ日本人でありながら

           日本列島で起きた事なのか・・・ 

 震災後まる1ヶ月間の間目を瞑ると真黒の津波が

      地震酔いの揺れは3ヶ月ほど続き

           本当に怖かったのが正直な気持ちでした。

1人で倒れて苦しんでいる時に・・・

        このまま死んでいくのだろうと

 思いながら  一つも光が観えなかった。

        30分を経過した頃から

              徐々に身体に体温が戻り

      私は生かされたんだと

                  心から感じたのと
         死はとても孤独だと実感した。

     私がもし被災者だったら

               こんな体力不足の私で

頭だけが霊界の通訳だけ出来ても
            『役立たずだ!』 

      周りの方々に大変迷惑を掛けると痛感しました。

 

      もし被災地でお仕事をして居たのなら

          霊感のお仕事では家族も誰も癒す事は

 出来ないのとはっきり解った瞬間であり

      台風の中でも足を運ばせる原動力がそこにありました。

チャクラを開く儀式の時に雨乞いの儀式に使用した

  大きな棒で金を叩く物を5年以上前に購入した事がありました。

         私は雨乞いの記憶がありますが
今はまったくその能力がありません。 

 鑑定をしていて私の様の人達が 

              大勢いる事に気が付かせて下さいます。

   龍の守護があるお客様と・・・

       鑑定を通じて知り合うと

           占い師だけの能力でないと感じるこの頃です。

   何故か2012年以降を通過する様

              大勢集結していると感じています。

    

     台風や自然による大きなうねりは

               大自然界が人間に与えた災害です。

       自然界の思いは大掃除の為に・・・

               容赦なく捨て去るのが大自然です。

    準備が出来ていない自分にとって

                恐怖としかいい様がありません。

『あ!!それは必要な物ですので

          捨てないで下さい。』
 

   今回の経験で観音様に縋り

          観音様の暖かい慈愛を感じましたが

私自身も大きなお荷物を  

           潜在意識の中で抱えている事をしりました。

  第7以上に存在する各チャクラには

         前世での忘れ物が存在していて

                 自分自身が抱えている
 小さい~大きなお荷物を   

綺麗な音霊・匂霊・言霊のエネルギーに変えて

              手離さないと身体から出ていきません。

皆が抱えている黒いエネルギーは千差万別ですが

       それを浄化して前世での遣り残しがなくなりますと

  ビックバーン当初に・・・

     自分に与えられた・・・ 天からの 

               プレゼントが返ってくる事も解りました。
私は数年前から目を瞑ると 

空に厚い分厚い今にも雨が降りそうな黒い雲が観えておりました。

        分厚い雲を晴らして晴天にするには

                 光の粒々で構成されている

   光のエネルギーであります 

         光の柱を上から下からしっかりした

             強化された光の柱を立てるしかありません。

守護神・守護霊は光のエネルギー体そのもですが

     器=山=身体がぶれていたのでは

          逆さの三角が綺麗に器にはいる事ができません。

  守護霊・守護神は光の柱を立てる

       準備は整っているとこの頃

 鑑定を通じて感じるお客様が

          多くいらしゃる事に気が付きました。
   
   

     自分を癒す事が出来なくて

  人を(家族身内縁のある方々)癒す事が出来ない


       私にとってそんな事を考えさせられる

彼岸入りの浄化の台風

       一生忘れる事が出来ない日となりました。 

多くの方々にも当てはまる事かもしれませんが

    第7チャクラの上に存在する49のチャクラ(センター)に

  過去生に天から戴いた尊いプレゼント

           自分の都合で自らが拒み天に返還しました。

返還して戴ける尊い日本に

         自らが選択をして生まれ変わる事が許されました。

   心のノアの方舟とは・・・

                        アセンションに繋がり
 

 魂の上昇や心の浄化・変革を指す事で

       誰でもスメラミコト日本に住んでいる私達は

             天からお資格を再拝受する事が出来ます。 



          ♪~
    

     『お彼岸』とは・・・ 

彼岸とは、身体の無い世界をさしています。
この世からあの世の世界へ  渡るために仏経の教えを守り、日常の煩悩とご自分でかんじていたら考え、反省する時期とされていた様です。
 その為春分の日と秋分の日に日を定め墓参りなどをする年中行事となりました。
法律でも「先祖を敬(うやま)い 亡き人をしのぶ日」と定められいるそうです。
お祝い事は避けるべきだとも言われています。
お彼岸は季節の区切りとしていて「暑さ寒さも彼岸まで」と言われていて、春分・秋分の日が、太陽が真東から上がって真西に沈むことから、西方極楽浄土の信仰と結びついた日本独自の仏教行事ですのでとても尊い期間になります。  

 

春三月の春分の日、秋九月の秋分の日をそれぞれ中心として、その前後三日間を合わせた一週間を、春のお彼岸、秋のお彼岸と呼んでいるそうです。
最初の日を、彼岸の入り、まん中の春分の日・秋分の日を、中日、
そして、最後の日を、彼岸明けというそうです。



私は本日主人の実家にお彼岸ですのでお墓参りに行って参ります。

皆さんも是非この機会に行かれてください。

お彼岸の期間は9/20~9/26


  『行ってらしゃい』  白龍呼泉より
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白龍呼☆泉

Author:白龍呼☆泉
ようこそおいでくださいました。
鑑定師の白龍呼泉です。 
こちらのプログは、主に今までに数々のミニ不思議な体験をお伝えして行きたいと思っています。
世の中にはこんな事があるんだと知って頂いて、大自然に心を合わせて行く事が仕合せ(幸せ)の近道だと理解して下され幸いす。

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