スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

久しぶりに鶴丘八幡様参拝しました!


            (懐かしいお写真を観てください。)

  本日久しぶりに鶴丘八幡様を参拝致しました。

   クリック→ 鶴丘八幡様に初詣に行きました!

         依頼の参拝です。 

去年、震災以後にに行きましたが初詣以来中々全員があう事が出来ず見送る日々が続きましたが、何と家族4人で参拝する事ができました。11/3は文化の日・七五三が近い為大変な混み方でした。正面鳥居の上に白鳩が止まっていて余りの可愛いさにカシャとしました。 
    
舞殿は、静御前が義経を慕い、心を込めて舞った若宮廻廊跡に建ったそうです。下拝殿とも言いわれています。たまに運が良い日には、白無垢の花嫁をお見掛けする度に、子供たちの将来の^^楽しみに夢を膨らませます。
    
本宮に参拝應神天皇・比賣神・神功皇后をお祀りする当宮の中心となるご社殿です。若宮(下宮)とともに国の重要文化財に指定されております。八幡神(やはたのかみ)は、日本で信仰される神で、清和源氏をはじめ全国の武士から武運の神(武神)弓矢八幡として崇敬を集めていました。応神天皇と同一だと言われて、神仏習合時代には八幡大菩薩とも呼ばれていました。
    
比売神(ひめがみ)は、神道の神で、神社の主祭神の妻や娘、関係の深い女神を指すものだそうです。最も有名な比売神は八幡社の比売大神とも呼ばれていて、八幡社の比売大神は、卑弥呼をはじめとして諸説があるそうです。神功皇后(じんぐうこうごう)は、応神天皇の母であり、この事から聖母(しょうも)とも呼ばれています。

   
帰りの境内の池の辺で、今にも魚を捕ろうとしている鳥発見、あまりに可愛いのでカシャ^^満足しました。
   
鶴丘八幡様の参拝を終え、帰り道に、おいしそなお店発見し、私達家族は道を逸れ、脇の路上に入りました。
   
実物大より少し小さく撮れています。10CM位の大きな茸の天ぷらを食べました。季節物で採りたて新鮮、最高に美味しいかったですけど、茸のお土産に買いませんでした。同じ様に揚げらず・・・家族の非難を受けそうなので、そこで食べるから良しとし、上手に揚げられる自信がありません。
   
    皆さんには新鮮で美味しいのでお勧めです。
  

  

  ブログを載せていて、過去事を思い出しました。 
       
10年経ちますが、父にとっては、人生最大のテレビ出演して最高の栄光あるインタビューをうけましたが♪私にとっては、人生最悪霊媒をコントロール出来ずに苦しんでいる主婦へのインタビューでしたので『精神的に大丈夫ですか?』と視聴者に多く感じさせるテレビ内容に出来上がりました。穴の中に入りたい衝動に襲われたほどで、恥ずかしく、直ぐに引越しをした程傷付きました。ちなみに『あなたのの知らない世界』"主婦を襲う落ち武者の霊"主人も、仕事場でいつもその番組を夏の定番として楽しみして見ている同僚がお休みしてくれてホッ主人の実家で丁度お盆で呼ばれている時にその番組が放映されましたが、テレビを付けずスローしました(笑)。両親に知られたたら悲しまれてしまいますからホッ今でも内緒にしています。見せ者は前世だけで十分なので嫌な思い出ですが、10年経ちましたので、見えたい・聞こえたい・話したいの行動は上とのバランスがあります。上のと思いが1つで無い時にこの様な行動した後、落とし穴がある事を悟りました。この世の中、荒い波動が飛び交っていますので、平常心で生活する事がどれだけ大変か、その為占い師になった現在も普通が1番だと感じます。   
 
両親と私達夫婦がまったく考え方が違うのは、結婚前からの事でした。鶴丘八幡様が源氏ととてもご縁が深い事は良く知られていますが、私の実家は本当か嘘か定かでありませんが、父親曰く『先祖が、平家の子孫の流れ』初めて主人が父親に挨拶に行った際に言い放ちました。主人は『私の先祖は源氏の流れ・・・です。』今思うとあれから始まっていたのでしょう。間に挟まれている自分は、その当時どちらでも構わないと思っていました。出来る事ならお互いに拘らないで本当は仲良くする事を望んでいました。私自身が霊感で感じる事は、主人に遭った瞬間から母親の占い・祈祷等々に嵌り、意味を言わずに結婚を反対し始めたと感じています。これと言って表面上は反対をされる人物でない為母親から私に反対理由を言われた事が過去1度もないのです。影で両親・姉は、主人の事をかなり言っていたと感じます。宿敵に遭ってしまったピジョン1コマ1コマを繋げて感じたました。母と主人は、まったく考え方・性格、お互いまったく正反対で先祖を始めご本人同士のカルマだと感じました。母と私のカルマは、輪廻転生の間、何度も母親に殺されたり追い詰められて狭い空間で生活し痛げられたと感じます。今生で最後にしたい、母親を選びこの世に誕生したのは私の意志、今は清々しく思える様になりました。答えを迎える時期に来ました。母親の寂しさを同じDNAの為か凄く痛みを感じてしまう事がありますが大宇宙の光をハートチャクラに無限にAll Loveを注ぎながら、母に光を送り癒して行きます。今迄の私でなく怖がらず来年に向けて良い氣の流れに上昇して行きます。
 
      
       
神仏習合(しんぶつしゅうごう)とは・・・
土着の信仰と仏教信仰を折衷して、一つの信仰体系として再構成(習合)すること。一般的に日本で神祇信仰と仏教との間に起こった現象を指すが、広義では、世界各地に仏教が広まった際、土着の信仰との間に起こった現象をも指す。以下、日本における神仏習合について述べる。神仏混淆(しんぶつこんこう)ともいう。

     お時間がある時にお読み下さいませ。

       クリック→ 前世の記憶(2)

霊能研究家N氏は、その当時多くの霊能者がN氏にご挨拶に来られるとの事、『過去も現在も宜保 愛子さんさんを超える霊能者は居ません。』宜保 愛子さんを世に出したN氏はその様に言われていました。   

スポンサーサイト

コメント

Secret

プロフィール

白龍呼☆泉

Author:白龍呼☆泉
ようこそおいでくださいました。
鑑定師の白龍呼泉です。 
こちらのプログは、主に今までに数々のミニ不思議な体験をお伝えして行きたいと思っています。
世の中にはこんな事があるんだと知って頂いて、大自然に心を合わせて行く事が仕合せ(幸せ)の近道だと理解して下され幸いす。

最新記事
最新コメント
カテゴリ
RSSリンクの表示
リンク
月別アーカイブ
最新トラックバック
検索フォーム
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。