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お客様へのお手紙・・・14通目

 
  登頂のチャクラ・第三の目・喉のチャクラが
            バランス良くしっかり開いていて
   今後自分がどの・・・  
            方向性に歩んで行けば良いか
       何気に解りながら^^日々を
                    ~♪過ごされています。
困った事があっても   
          不思議と問題になりそうな
     心配に事に遭遇されても
           過去振り返ると乗り越えているH子です。
    その意味を感じて頂ければ 嬉しいです。


前世のH子さん・・・ 
     心優しい尼僧からの
 お手紙公開させて頂きます。



    
私があの時代に御仏に仕える自分が、山に登り1男性と修行をするなどと、とても許されるものではありませんでした。私の身体から不思議なが出る様になり、間もなくして夢を見ました。『山に登り開眼に励む様に・・・』私は身の回りにある僅かな荷物だけを手に持ち家出同前で山に登り、夢で観た風景を頼りに師匠になるべく人物を探し山奥まで足を入れた。

村の者達は、神の聖域である、山の神様の家があるから立ち入ってはいけないと言われて、野生の生き物がたくさん生息しているので勿論何も持たずに山に入る事など自殺行為だ、それでも私は山入らずにはいられない、不思議な風に導かれ山の中腹に住まいを持ち、日夜、山で修行に励み宙からの伝言の受け渡す仙人という言葉に相応しい方の元に着いた。彼は、山の頂上からその日のお仕事を終えて下り家の前でお逢いしました。
  
私の姿を観ると、家の中に案内され、屋根裏部屋が私の部屋だと支持され『好きな様に使うがよい、明日はから、夜明け前にはふもとに降りて、必要な糧を山の神からの頂きに降りなければいけない、身体を休めたら夜明け前に直ぐに出かけるから横になっていなさい。』仙人は、私が此処に来ることを知っていたのだとはっきり解ったのは、屋根裏部屋に入ると、机と布団まで用意され、私の大好きなグミ・大好き花が飾られて私が此処に来ることを前々から知っていて、歓迎の準備そのものだったからだ。 
   
私は今までこの様にされた事がなく、本当の家族というか、帰ってこれたんんだと心から感じる空間を頂いた。仙人が教えてくれた。『山の神の心優しい、生きとし生けるものに対しての心からの感謝と、人間としてこの世に誕生して自分のすべき役割を寿命一杯生きる事だ。』
と山を降りながらまずそれから教えてくれた。『人間は生き物たちと違い考えて行動することができる。その為仏や神の様に過ごすことも出来るが、鬼や亡者になり、人に対して鬼や亡者に成り果て、貪る人生になるのも紙一重で、その選択は毎日の生活の中で我々人として生まれてこの世に地に足を着け、一息する時でさえも選ぶことが許されているので、とても責任が重いのだよ。』 
川がある、ふもとまで毎日の洗濯・日常のの為に降りる日々を過ごしておりました。私はその当時とても若い娘でした。そこに20はとうに過ぎている男性に声を掛けられ『山の中の薬草を取りに来た者だが、此処の山は詳しいのか!』その頃は3年近く年月が過ぎており、山の薬草もかなり詳しくその男性が求める薬草がどこにあって何に効くか、仙人から実践を通して教えて頂いていたので男性にその知識が大変喜ばれた。 
  
度々ふもとに定期的訪れる男性との会話は楽しいものだった。男性から山を降りられないのか聞かれ私は、仙人の下を去り、男性のいる山の下へと降りたのです。その後その男性の下で一生懸命尽くされ心から愛しました。 
  
自分がその方に出逢い、前世の一途な思いを表現しながら、前世の続きに生きています。心優しき尼僧は言われます・・・その仙人から教えて頂いた大自然界との調和の素晴らしさを感じ取りながら生活に営んでもらいたいと、楽しく・天真爛漫に生き抜いてもらいと尼僧からのメッセージを受け取りました。
   
逆三角は自分を担当する、守護する者達の大きな莫大な光のエネルギー体を表しております。三角の山の点と点がついている状態ですと、直感、インスピレーション、言霊などでの光イメージで降りてきます。この時に自分の心が地震が起きていたなら、心が揺れていると、霊体も揺れていますので、その三角の尖がっている所の点が合う事が出来ずの注入がなされないのです。意味が解らず方向性が定まらないのです。三角が完全にお山の中に納まった状態は、大きな光のエネルギーをコントロールされた、天命を智り、天と地の間に人が存在する自分に氣はが付いている様(さま)強く結ばれた状態意味していて、これがグランデングだと仙人は前世のH子さんに、最低は3年の年月を掛けて教えられた感じました。 今生出会った大好きな方と山のふもとで出会い恋に落ちてしまい、その当時その方がされていた診療所に行かれ、お手伝いをされているピジョンで、今生の出逢いの意味が解りました。



 
三徳山に摩訶不思議な役行者(えんのぎょうじゃ)が法力で投入れたという投入堂伝説があります。こちらのお写真は、その投入堂に祀られている本像は蔵王権現だそうです。
昔、役行者が大峯山中で地上で苦しむ人達を救う神を顕現するため、一心に経を唱えていました。
すると最初弁財天が現れたそうですが、役行者はこれは破邪の神としては優しすぎると考え、もっと強い神が欲しいと更に祈りました。
次に現れたのは地蔵菩薩でした。
地蔵は力の強い菩薩ですが、基本的には慈悲の仏なので、役行者はもっと荒々しい仏が欲しいと祈ったそうです。
すると、突然凄まじい雷とともに憤怒の形相の仏が炎の中から現れました。これが蔵王権現だそうです。  

H子さんの鑑定で過去の仙人のおしゃべりの小柄のお爺ちゃんを思い出しました。そのお爺ちゃんが 『投入堂に祀られている者は、自然霊・精霊達を統括している班長みたいなものだ!』と言われていたのが印象深い思い出です。


 
滋賀・石山寺には、本尊・如意輪観音の両脇侍として『金剛蔵王像』『執金剛神像』が安置されていた。
 
これらの像は、正倉院文書によれば天平宝字6年(762年)制作されたもので、正倉院文書には両脇侍の名称を『神王』としいて、『金剛蔵王』の名称は平安時代の記録に初めて現れています。これらの像のオリジナルは現存していませんが、『金剛蔵王像』の塑像の心木が現存しており、右手と右脚を高く上げた姿は、後世の蔵王権現像と似ています。蔵王権現(ざおうごんげん)は、日本仏教における信仰対象の1つ。

インドに起源を持たない日本独自の仏で、奈良県吉野町の金峯山寺本堂(蔵王堂)でも本尊として祀られています。権現とは『権(かり)の姿で現れた神仏』の意味だそうです。蔵王権現は、役小角(えんのおづぬ、7世紀頃の山岳修験行者)が、吉野の金峯山で修業中に示現したという伝承があり、釈迦如来、千手観音、弥勒菩薩の三尊の合体したものとされ、今でも吉野山の蔵王堂には互いにほとんど同じ姿をした3体の蔵王権現像が並んで本尊として祀られているとの事です。

又権現(ごんげん)は日本の神の神号の一つとされ、日本の神々が仏教の仏が仮の姿で現れたものであるとされ本地垂迹思想に基づいた神号であるそうです。権という文字は『権大納言』などと同じく『臨時の』『仮の』という意味だそうです。仏は『仮に』神の形を取って『現れた』ことを文字で示しているそうです。又神道では、蔵王権現は大己貴命、少彦名命、国常立尊、日本武尊 、金山毘古命等と習合し、同一視された。その為 蔵王権現を祭る神社では、主に上記の5組の神々らを祭神とするようになったとの事です。ちなみに那智山 青岸渡寺に、 如意輪観音が祀られていると、今載せていて気が付きました。(フリー百科辞典より抜粋) 


    こちらがその時のブログです。
          宜しければお読み下さい。
          ↓

      投入堂  不思議なマッサージ (関連ブログ)




   テーマ:チャクラバランス                   
     

  ペンダント :水晶(金龍)
  ネックレス :水晶・爆発水晶・ルチル(金針)・蛍石(黄色)・シリコン・アベンチャリー・ラピスラズリー・ムーンストン・スギライト・蛍石(緑)・ガーネット


霊気を使用されれば元々前世で元気玉の様な光を放出できるまで修行で取得され、強弱のコントロールまで体得されています。前世のDNAの関係で、基礎を教わりながら実践されると通常より習得がとても速いと感じました。瞑想・霊気を毎日されれば登頂のチャクラから大地のエネルギーセンターの通りがよくなり更に今よりも良くなります。守護霊さんから意識を深めて頂きたいという思いを感じ、このデザインになった様です。

 

     
   
ブレスレット左用:お不動様(梵字)ルチル(金針)・蛍石(紫)・シリトン・赤水晶
ブレスレット右用:観音様(梵字)・蛍石・シリコン・ルチル(針)・アクアオーラ・
スギライト


左手から大地のエネルギーを氣の流れを取り入れ、第7チャクラから頂戴する宇宙エネルギーが脊髄を通過して各センターを通過すると1~7チャクラが活性化するイメージでお作りさせて頂きました。浄化・浄霊の光エネルギーのイメージの配色です。右側に身に着けると良いですが、左手に2つご使用される場合は、外側にお不動・内側に観音です。火のエネルギーを体内に取り入れ、勢いがある流動性のある滝・川、龍神様の水の浄化エネルギーが右手から放出されるイメージでお作りしております。     

  

K子さんのお手紙に『お客様へのお手紙15通目』に掲載させて頂きます。
   今しばらくお手紙の掲載をお持ち下さいませ。
 

     
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白龍呼☆泉

Author:白龍呼☆泉
ようこそおいでくださいました。
鑑定師の白龍呼泉です。 
こちらのプログは、主に今までに数々のミニ不思議な体験をお伝えして行きたいと思っています。
世の中にはこんな事があるんだと知って頂いて、大自然に心を合わせて行く事が仕合せ(幸せ)の近道だと理解して下され幸いす。

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