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2011年12月24・24日旅行編 二見興玉神社(夫婦岩)ロマンス続編(2)-3完結

  
今回の旅行は、来年度方向性を確認の為であり心の中でを見つけて帰る事を目的で『2012年をどの様に生きて行こうか?』占う様な気持ちで出掛けたのを記憶しています。

占い師と言えども生身の人間で考える事もとても多く揺れた心状態で出発しました。

 

人というものは悲しみを感じてしまうと無邪気な心に戻す事が中々出来なくなって天真爛漫で居られなくなるんですよね。

気持ちが落ちた時自分の味方になってくれる方に風呂敷を全部広げて、これが正しいとか、これは悪いとか、最終的に励まして頂き一時的には元気になる事は生き抜いて行く為にはとても大切ですが、何一つ変わっていない事に気が付きます。



一時的には自分に間違いはないと安堵感に包まれますが、環境が変る訳でなく、時間が経つと何も変化もなく、今までの悩みが同じだと気が付かされるのです。

胸の中に何か解りませんが心配や不安が沈殿しいてこんな些細な事で何かのスイッチが入った様に徐々に不安定になるものだと感じたしだいです。



初日に参拝した伊勢神宮霊氣を始めた事を報告して、二見興玉神社(夫婦岩)に参拝に向かう道中、いくらでも時間がありますし、自分の身体ですので、経験するのに良い機会で、遠慮なく霊氣のを満喫させて頂きました。

心の中に蟠り(わだかまり)を観る感覚で霊氣=レイキヒーリング施していた時に不思議な事に気が付きました。



幼少期にいつも感じていた家の中の臭いなのか身体から発汗の中から蒸気して上がっているのかもしれませんが、下に沈殿していたものなのでしょう。レイキヒーリング旅館に着くまで、合計6時間近くは施していたと思います。

その臭いが感じながら、幼少期の解決しないで封印して来たつもりでいましたが何かのスイッチが入ると発散していた事に改めて気が付きました。

無理矢理に押し込んだ感情のエネルギー、前世・今生に関係なく、似た様な波動に触れると重く閉ざされていた蓋や扉が怒りの為開いてしまうのでしょうね。  


いつも低体温の私が、体質が身体がポカポカしていて、お恥ずかしながら主人は私からレイキを受けたがらないのです。 

旅館に着いてまず私の心が得体のしれない不安感がまったく無くなり、身体に不思議なエネルギーが漲っているのを感じました。



『今日私から霊氣受けてみる!!』主人がいつにもなく素直に『じゃあお願い!!』少し霊氣を施してから言われた事は『暖かくって気持ちが良い!!』私達夫婦は離婚する要素がたくさんありました。

私の顔を見れば両親の事を感じてしまい、特に母親に見えたりする時があるみたですので・・・20年喧嘩をしながら話し合いもしてきました。

そんな両親のDNAが一杯ですので、霊氣のは、人の身体を通ってきますので嫌なのはしょうがありません。



私はお仕事に入る前に、母親から感じ取る思いを身体から抜くことから朝の日課からはじまります。とても主人が敏感な方ですので、又私自身が、母親の強い思いを磁石の様にまして親子なので感じ過ぎてしまう様で、時には無意識に話す私の姿形が、実母(子供達は祖母)に突然似てくると子供に指摘され"は"と気が付き我に返る時があります。

疲れ、寝不足・季節の変わり目などに体力・霊的な面でも落ちる時が生身に身体なので気お付けて体調管理をしなければいけません。


 
DNA浄化はとても大切だと感じています。

DNA浄化とは、無意識の世界を表していて、自分が気が付いていないところで、自分が幸せになる為の考え方や行動を妨げる心の潜在意識更にまた奥の世界を指しています。

 

臼井霊氣が外国行かれ、新たに開発されたのが、カルナレイキ・セイキムレイキは、臼井霊氣の発展系レイキと言われています。霊氣の素晴らしさは、DNAに隠された無意識の世界を浄化浄霊をする事が可能だと悟りました。 

私が何をしたところで、たかが人間されど人間として最大限に器を大きくする事が自分で考えたところで出来る訳もありませんがエネルギーを満タン更に満タンにする事で平安な気持ちの更に奥の世界に辿り着ける事が可能だと感じます。  



伊勢神宮の御前で、覚える事が大変苦手な自分ですが、三次元的な資格を頂きますと宣言してしまったからには嘘を付くことはできません。


 
霊氣のは、微細で大波・まるで春風の様にさえ感じます。ギザギザした細かい電波が身体に"バシ"細かい波動は身体に入りやすいので大変困る場合があります。

お仕事で霊感を使用知る時にはピジョンとして使えますが、自分に対しての思わしくない強い思いの場合はノイズとして体内に残りやすからです。

 

伊勢周りのご縁のある神様参拝をしながら深い瞑想を交えたヒーリングが出来たらしく短い期間でしたが、前進を阻む感覚がすっかり抜け二見興玉神社(夫婦岩)ロマンスの最初のブログで紹介したプロポーズされていた暖かい心休まる優しい波動を感じながらの時間を過ごせて身体の疲れが溜まる夢を見る事もありませんでした。 



私の中でやっと距離が、縮まったと感じというより、本当の自分のが求めている人生の課題に向かう距離が縮まったという感じでした。

心の中に存在する、恐怖と不安、この心は誰にも解りません。

私は前世で洞窟に逃げて世間から遠ざかりながら人目を避けて暮らす記憶が鮮明に夢や断面的に苦るしい・悲しい、記憶にない記憶DNAを思い出してしまいます。

 

普通に静かに暮らす願望を強く持ちながらこの世に誕生したのだろうと感じています。

身体という肉体で生きて行く為の大切な身体を覆うオーラという洋服を着ていますので、気が付く事が無ければそんな所まで話したりする事はないでしょう。

身体を覆うオーラ過去生からの履歴書だと知らない為、闇雲に、自分自身の記憶の無い自分の人格と日夜戦っているお客様も私も含め多く居らしゃる事も事実です。
 

他者から見るとDNA生まれつきの癖として解釈されがちです。私のDANはお恥ずかしい呟きですが引き籠りの様ですね。

何かあると直ぐに空に閉じ籠りたくなります。 

余計な外的な波動を感じてしまうと、外に出たくないという感情が湧き上がる事は度々ですが、自分のセルフヒーリング(自分に対して霊氣を施術する事を指します。)霊氣の稽古実践で主人で稽古を積ませて頂いておりますが、施術させて頂いた時、身体にやっぱり暖かいエネルギーが通り抜けて行きますが不思議と不安と恐怖が消えていて心体が軽くなっているのです。

 関連ブログ・クリック⇒ 大震災にあたって・・・3
                

  
安心立命の境地に達っして初めて 人様を癒す事が出来る心体になるという事にレイキを通じて気が付かせて頂きました。

  
  
 
七面大明神(しちめんだいみょうじん)は七面大明神(しちめんだいみょうじん)は、七面天女とも呼ばれ日蓮宗系において法華経を守護するとされる女神とされていて、当初日蓮宗の総本山の身延山久遠寺の守護神として信仰される様になりました。
それから日蓮宗が広まるにつれ、法華経を守護する神として各地の日蓮宗寺院で祀られるようになったとの事です。
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白龍呼☆泉

Author:白龍呼☆泉
ようこそおいでくださいました。
鑑定師の白龍呼泉です。 
こちらのプログは、主に今までに数々のミニ不思議な体験をお伝えして行きたいと思っています。
世の中にはこんな事があるんだと知って頂いて、大自然に心を合わせて行く事が仕合せ(幸せ)の近道だと理解して下され幸いす。

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