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白蛇さんからの☆彡メッセージ(続編3)

だいぶ遅れの更新なのか☆彡交信なのか、大白蛇さんからのお手紙を皆さんに、少し解りにくい処があったらごめんね。

まず最初に主人が、神社でみてしまったお姿ですが、1Mはあっただろうとのことです。

蛇さんは顎の骨が外れるので、大きく観えるけど、そんなに大きくないよとのことでした。

では、交信に入ります。


『長い年月の間に、人は、多く信仰心外れ、私の処にお願い来る参拝者で、人の幸せを祈る者が少なくなったのは、家庭内で、お互いに、よく話し合う時間さえも無くなったことが原因している。

私が、この地を去る時代、神主として、多くの人が、神の仏の声を求めて、この神社に来られたものだが、主に、相談内容は・・・

《人から、貪り取られて、家族が、明日の食事に何を出したら良いの、おっかあがいくら、考えても何も、飯はできねだ、俺は、田や畑を、お代官様から、お借りして耕しても、オラ達の飯として、腹に貯まることが少ない、オラ、男してく( >Д<;)”クッ クルシイ"情けねえだ!!》

という声共に、私に、ピジョンを観せました。  

私は、当時考えました、お祀りしている神と共に、私が、この地を去り、行く年も、行く年も年数が経った暁は、今の時代より、少しは良くなっているのでしょうか?

【今よりは、食や、人の物に対する、欲は、目の前に、物が溢れ、それは、いつでも手に届く時代に入るので、それ無い、目に見えない乾きで、人が乾きに耐え切れず、人自身が、この世に未練が無くなり、自ら去る時代に入る】

私には、意味が深すぎてか、よく解りません。 

何故、物に溢れ、人が食うに困らない時代になったのに、どうして、乾きを覚え、この世を自ら去るとは、どうしてですか?
 

【人という生き者は、何でも追求したがるもので、今、目の前に、自分が当分生きていける物が存在していても、これが、未来永劫にずーと続くはずがないと、心の隅に、いつも不安が離れない、黒い小さい虫を生まれながら宿しているものだからだよ】

その、虫とは、どの様な生き物なんですか?

【人自身が、遠い昔、気が遠くなるぐらいの大昔に、大きな争いがあり、それは、仲違いする前は、それはそれは、仲が良く、お互い個性を尊重し、生活を営んでおったんのじゃ。しかし、その中に、白龍一族と黒龍一族の仲違いを目論む(もくろむ)種族が居たのじゃ、それが、赤龍一族じゃ、これは。元々、島国が繋がっておったときに、一つの部落ごとが、それぞれ、領域を守り、幸せに暮らしておった。ところが、均衡を破る為に、何か大きな働き掛けをする考え方をする気持ちの強い種族で、争いに導くものである。これに、一時期は、黒龍一族は、白龍一族と争いになったが、白龍一族の長老が、1人で、向こうの敵国に出向き、自分の生命と引き換えに、その怒りを鎮めて頂けないかと、交渉に行ったことを、赤龍一族に知られることになったんじゃ、そうじゃ、黒龍一族で、一連の事を、漏らす、輩がおったのじゃ、それで、赤龍一族は、怒り狂い、空から、火の玉を沢山、落として、多くの白・黒龍一族が死に、女・子供を守る為に、男が、その盾になり、身を焦がしても、女・子供を助けた、深い傷があるのじゃ、それは、長い年月が経とうとも、人の表の部分では無く、心の奥の存在する、大きな世界が、1人・1人存在していて、そこで、同じ兄弟達は、輪廻転生の間に一休みする場所があるのじゃが、そこで、まだ風化せずに癒され、傷が癒えぬ、者が大勢居るのじゃ、それが、今現代社会だけでなく、歴史においても、自分の領土を守る、今後も未来永劫守られるかと、いつも、心配の種が沸く、これは、神とて、中々癒し救うことが出来ないのじゃ】 
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プロフィール

白龍呼☆泉

Author:白龍呼☆泉
ようこそおいでくださいました。
鑑定師の白龍呼泉です。 
こちらのプログは、主に今までに数々のミニ不思議な体験をお伝えして行きたいと思っています。
世の中にはこんな事があるんだと知って頂いて、大自然に心を合わせて行く事が仕合せ(幸せ)の近道だと理解して下され幸いす。

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