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白蛇さんからの☆彡メッセージ(続編4)

白蛇さんからの☆彡メッセージ(続編3)の続編に入りたいと思います。

とっても意味が解りずらい、文面です。

私は、☆彡メッセージを頂いている本人なので、感じ取れますが、読んで居る側は、解りづらいと思います。

意味を解説します。

戦乱の時代に、年貢を収めないといけない農民に、何処をどの様に耕せば、土地の精霊の働きで、コメが潤う場所の案内などをされていました。

紫色の袴もお召になっているお爺ちゃん、まだお名前をお聴きしておりませんが、そのお爺ちゃんも、神社に祀られている神様と一体化して、土地選び・種まきの時期・年貢納時を、計画のご相談だと解るものです。

種を蒔く時期なども、宇宙との一体感から、それを読み取る神様(精霊)と、神主さんの☆彡交信です。

でも、そんな、彼らにも、弱点があり、年貢納時に、きっちんと合わせ、本当なら、農民の口に、お米が潤うはずですが、人の心とは卑しいもので、農作物が不思議と豊作になる地域=部落なのか村なのか???お代官から、目を付けられ「もっとヽ(`Д´)ノもっと納められるだろう!!」と、圧力を掛けられてしまった、お話しです。

お爺ちゃんは、言われます。

何事も無ければ、農民も、田や畑を耕し、時に、農民に、精霊の存在を拝見し、日々楽しく過ごし、神様=精霊を敬うことが出来たんだと・・・

こんな幸せな事は、無かったんだと・・・(T_T)

神様=精霊も態々姿を観せたのは、農民の敬う心が一層高まり、それにより「私達も、この地で働ける喜びを感じ、力が強くなり、大きなかぼちゃに成長させたり、とびきり甘く美味しいスイカでお礼をしたり出来る。」共に繁栄する均衡に保たれた、本来であれば、繁栄した村であったとのお話しです。


フィンドホーンの不思議なお話しをご存知の方も居らしゃるかもしれませんが、スコットランドの北の端にあります。
そこに、1962年に、アイリーン&ピーター・キャディ夫妻と3人の子どもたち、そして友人のドロシー・マクリーンとが勤めていたホテルをクビになったため、フィンドホーン湾に面した荒地にトレーラーハウスを置いて、生活をする事になり、スピリチャルの扉を開ける事になりました。

荒地を開拓し、砂地なので、本来は、立派な野菜が採れるはずがないのに、巨大なキャベツやカボチャが採れたこりするんです。

地質学者などが調べに入ることになったのですが、調査の結果は、肥料が特別な物を使用している訳でもなく、説明を付ける事ができませんでした。

目に見えない、不思議なエネルギーが有るしか、言葉に変えることが出来なかったそうです。

それから、そのエネルギーに触れたいと世界中から人々が集まるようになって、今では、年間15,000人以上の観光客が訪れ、当時より、人口も増え、400人位住んで居るそうです。

国連からもNGOとして認証される共同体になっています。
 


それを思い出させる、交信内容で、地球の何処にも、それが存在していて、それを生かすも、殺すも人間であり、日本昔話しでもありますが、ここ掘れ(U´Д`)"ワンワン♬"あの物語は、実在し、人間に教訓として、今も語り継がれているものだと感じるものです。

それが、1つ・1つの村で繁栄して、共に領土を守り、その特性を活かし、お互いの村で、流通する様に、発展して行くことが、今も昔も、1番良い事なのでしょう。

古い時代に、その幸せを壊された、経験は、尋常でない魂の古傷になって残っていて、それを受け継がれている魂も居てそれがDNAが存在して居て、潜在意識の中で、それが、記憶に無い記憶で、動かされていまう人間社会があるという☆彡メッセージでした。

赤龍一族は、激しい心がある様ですね。

黒龍は、とっても一途で、目の前の盾になる傾向がある様で、仏教系に行かれ、自分の領土を強く愛する傾向があります。

白龍は、神との繋がりを、強く讃える傾向があり、いつまでも、両者の間で、戦争になる方向性に対して、語り掛け(言霊)で沈静化の傾向があります。

霊的には、黒龍が1番強く、白龍は、祈りを上げることが得意で、赤龍は、人間社会で、生きて行く知恵に長けています。

どれも、それぞれが特性をお持ちになって居て、どれが欠けても宜しく無い事になります。

その中で、黒蛇が、金欲に目覚め、小金を吸収すると、黄金虫の様な色を放ち、人々を魅了する力へと成長するときもあるんです。

これは、黒龍一族の中に居た輩、赤龍一族に、漏らし、輩同士の結合が、赤黒の結び付きになるんです。

赤黒い、オーラーのエネルギーを放ちます、最後に灰だけしか残りません。

戦争をしても、灰しか残らないでしょ、それと同じで、権力・お金、スピリチャル系になると、信者を集計すべき行動に導くものです。


黒蛇とは、威圧する心と、怯える心で引き合い、世の中で起きる、金銭トラブル、弱肉強食になってしまいますので、それを見極めて行くことが、黒蛇を成長させない事に繋がります。

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プロフィール

白龍呼☆泉

Author:白龍呼☆泉
ようこそおいでくださいました。
鑑定師の白龍呼泉です。 
こちらのプログは、主に今までに数々のミニ不思議な体験をお伝えして行きたいと思っています。
世の中にはこんな事があるんだと知って頂いて、大自然に心を合わせて行く事が仕合せ(幸せ)の近道だと理解して下され幸いす。

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