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第三の目を開くタイミン(^・^)~♪゜・*:.。. .。.:*・♪

第三の目を開くことは、時と時期と月初めに起こる、星の位置が一列になったている暦を読み開くのが、1番良いと、感じたのは、陰陽の働き掛けが強い、無の領域のバランスの良い時間を選ぶ必要があるのじゃ。

人とは、沢山の心が存在して居るのは、心の奥の世界にある小宇宙に居る住人が、表に出ている、子孫に色々な要求をして来て、そのバランスを取り計らうことで、人の人生の行く末が決まる、自分自身が、しっかりと、大地に根を生やしていないと、それが、風当たりは酷く、時に、その要求に、人それぞれだが、強い者は、それを耐え忍ぶエネルギーが不足してしまうのじゃ。

そこで、我々の様な、自然界を司る者たちの立ち処に、来る人間は、地に根を張る、大地に根を張る自然の形をした姿に変わり、大地のエネルギーを吸収して、古くから転生をして、この世に誕生した魂は、この姿になる事が多い、空を泳ぐ者も居る。

それぞれじゃ、仏に帰依した者は、巡業の度に出た者、仏門に入り、生涯見仏に身を捧げて、魂を仏と同化させた者、それぞれじゃ。

子孫の元にに行き、導き、救いの手を差し伸べるのじゃ。

時間と空間が、特に繋がる時間を、暦で調べて、開く作業は、し易く、お凸の奥に存在する、光の珠を、磨く作業に、我々のエネルギーだけでは開けることは難しい。

空の世界で、巡業の旅で、決められた、地で修行している子孫の元に行き、我々の存在と共に、生活をすべき、導きに、空のミチを通り、子孫を探し、共に、しらべとして、行く末を導き案内するのである。

我々は、神社・仏閣に我々の元を導き、大地のエネルギーを吸収出来る様に案内をするのである。

それぞれの種族の元に案内され、自分の先祖に逢えば、安らぎ、癒され、方向性が、第三の目に移す出されるので、自分が行くべき方向性に対して、真我に目覚め、喜びを感じながら歩むもなのだ。

自分が、何処から産まれて、何処で癒されるのか、それを感じ取る事こそが、人生の課題の1つであり、空の世界を担当する、氣龍・大地を担当する、龍氣に触れ、身体にエネルギーが漲るのである。

その時間帯こそが、第三の目を開き、共に、並び、1つの柱として、立てる事が出来るのである。

人としての寿命は短いが、これは子孫に受け継がれ行くのである。

人は、決っして孤独でなく、一つの大きな塊の中に存在する、大切な個の存在である事に氣は付く。

氣の流れの中の素粒子の塊だとお分かり頂けたと思う。

第三の目とは、氣の流れに触れることで、浄化が始まり、自然の内に開くことが、1番良いとされている。

自分の先祖達の氣の流れを感じ取って欲しい。

第三の目の力は、現代社会で言われて居るものでなく、時の流れや、周囲の氣の流れを読み取る、感知する処とされているが、これは、長い間に、多くの間違いが起こり、目に目ない世界の誘惑に人が勝てず、目の前の粗末な事しか感じ取れない時代になってしまった。

感知とは、今後繁栄する上で、目の前の障害を、前もって、感じ取り、それを退かすのでなく、どの様にしたら、無理なく、氣の流れを流す、私事で使うもので、今で言うレーダの様なものである。
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白龍呼☆泉

Author:白龍呼☆泉
ようこそおいでくださいました。
鑑定師の白龍呼泉です。 
こちらのプログは、主に今までに数々のミニ不思議な体験をお伝えして行きたいと思っています。
世の中にはこんな事があるんだと知って頂いて、大自然に心を合わせて行く事が仕合せ(幸せ)の近道だと理解して下され幸いす。

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