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第三の目を開くタイミングの解説♬(続編)

神主のお爺ちゃんが言われる内容は、農民で、農業に対して、極めて来ると、種から発っする、エネルギーが観える様になっている、今で言う技術者になって居るそうなんですね。

種に1つ1つに、あんな小さい種に、凄い世界を感じると言う農民に更に、深い世界を案内すべき時期に来ていると、ご案内が守護神が、直ぐそこまで来て居るのを感じたそうです。

開眼をすることは、豊作を助けるだけでなく、この乱世の代を生き延びて行く為に、一人一人が、神・仏と繋がり、人がどれだけ尊い者なのか、知って貰う為だったとの事です。

代官様は、自分が、お上の代行とばかり、自分がする行為事態が、1番だと、我々弱い立場の者に、表情1つ変えず、気持ち、農民が、行動・意志を出すことを許さない時代だったんですね。

守護する者たちは、自分の近くに来て、助け・導いてくれていて、自分や家族を救う為に、こんな近くに来て下さって居る、その喜びを感じ取ることで、乱世の代でも、楽しく、荒れた農地でも、良い土地に変えて行く事が出来るんです。

古き先祖の知恵袋を頂戴して、上手に年貢を収めて行く方法は、家庭ごと、違うことで、代官も気が付く事なく、それぞれの家の守り神に守られる方法を取った様です。

1人でも、霊感に優れた者が、現れば、その周辺は、自ずと☆彡メッセージを聴いて、そのやり方を真似して行くんです。

良い輪は、広がり、更に広がり、部落が、更に拡大する程、ある一定した、生活に困らない地域に変わるものだと言われています。


しかしながら、今も昔も同じことで、自分に与えられた能力が、自分だけの私利私欲に思う者も居て、それを、周囲に使用するのでなく、悪代官と密通する者が現れたそうなんですね。

それを、現代の世の中で同じ行動となると・・・

お客様をお客様と思わない心の動きと、言動・行動=言動力になると感じました。


偏り(かたより)は、バランスを崩すんです。

両者の間で、トラブル無く、収めて行くことが、霊感の本来の使い方なんです。

私は・・・まだ・まだ゚(゚´Д`゚)゚未熟者です。

戦乱の時代に、もし霊感が開いたなら、村の集に、何処をどの様に耕した良いのかとか、病気で苦しんでいる方が居たなら、何処の山にある、薬草が効くとか、それぞれ教えてあげる。

それを、自分の力と思った時、教えて欲しければ、これについては、麦〇〇・病気快癒を観る時は、大根3本とか、いくら食べる事に大変な、自給自足の時代であっても、豊作であれば、祭壇には、季節の果物・お野菜で一杯になるんです。

その時代は、それが1番良かったのでしょう、今の時代で、それを、したなら、身体を壊してしまいますので、心・姿勢は同じでも、時代ごと変化します。


それと・・・

基礎は、とっても大切で、知識が無ければ、応用編に到達できませんし、基礎を活用して、初めて、応用編に到達出来るものだと教えてくれます。

農作物の耕した方を知らないければ、いくら神様・精霊の声を聴いても、耕す事が出来ませんもんね。

以前、タロット占い師さんを対面鑑定させて頂いた時のお話しで、占い道具に、光の線が観えた事がありました。

その方曰く「私は、その占い道具を手にすると、凄く冴えるです、それが霊感だと思うんですけど・・・(心配)」

「勿論、そうですよ、守護霊さんが、同じ占い師をして居られるので、お手伝いして下さって居るので、それで、光が送られ来て、インスピレーションを感じ取って居るんですよ^^」

占い道具から守護霊さんからの☆彡メッセージを感じ取る占術なんです。

私達は、身体に直接感じる占術で、お爺ちゃんは、宿曜占星術を用いて、霊感を開いて上げる必要がある方を占いました。

お爺ちゃんの頭の中は、立体模型があり、それで、エネルギーが充満して居る、魔の者たちが邪魔してこない日・時間と、人それぞれ、異なる、守護霊・守護神の1番力強い日・時間を選んでいました。

だって、守護霊・守護神達が準備が整ったので、守護して居る人間の霊感を開けてと(^人^)♬お願いされて居るのだから、調整するのは、守護する者達が、発っするエネルギーの氣でするんです。

お爺ちゃんは、開眼するだけで、自分りの役割を知っていました。


役割分担を間違えて
  領域を超えたなら
     周波数が合わなくなるから
氣を付けないといけないんです...゚(゚´Д`゚)゚。


応用とは、色々な経験をして、試行錯誤しながら、方向性を、守護する者達と自分で、見付ける、周波数を合わせる、事だと私は思っています。

天から来る、光のホース=光の柱は、人それぞれで、お互いに、それを敬うことが、1番大切だと教えてくれます。

私は、人間神社とも読んでいます(笑)

お爺ちゃんは、お凸を手でサンドイッチしながら、松果体の中にある脳砂(のうさ)を綺麗に磨き、古き先祖達が放つ、強い光と意気投合(波長=電波)を調節して、脳砂=祭壇と波長が合う様に光を送り、磨いていました。

私には到底出来る、み業ではありません。

数年前に、某霊感占い師から伺ったお話しですが、師匠に第三の目を開いて頂いた日から、3日間、頭痛で寝込んで居たそうです。

急激に開けば、脳砂が、急激に元氣になって、神の域に居られる古き先祖=大きなエネルギー体と電波を交わすんですよ。

一つの点=脳砂=祭壇=神鏡に、急激に守護神から、高次元の音波を感じ取るんです。

身体が、まだ浄化されて居ないのに、身体が悲鳴を上げて苦しくなって、亡者たちがそれを敏感に感じ取るんです。

守護霊・守護神達の守護が強ければ、調節して下さいますが、守護する者達が、いくら強くとも、近くに来る事が出来なければ、引き寄せられた亡者達の世界=獣道に必然的に連れ込まれてしまい、沢山の幽霊・妖などの青光した者達とΣ(゚д゚lll)遭遇する事が頻繁になるんです。

それは困るので、調節して頂き、必要な事を感じ取る、周波数にして頂くんです。

お仕事で使う霊感は、その方の周波数に合わせて鑑定するのは、波動の世界=身体を覆うオーラーを溶け合わせるんです、それで読み取るんです。

だから、相性ってあるんですね。

第三の目を開けるタイミングの解説、お爺ちゃの☆彡メッセージは、これで完です。



***************

 

     お詫びm(_ _)mのお手紙

只今、金銭的な事の内容が多くなっています。

大変見苦しい限りですが、現在お金のことでは、多額なお金を使い、生活が(/ω\)ハズカシーィ状態なので、つい、自分の気持ちが入るブログになっている所があるかもしれません。

生活感が出ていて、とっても人間臭いです。

子供達にとっても必要なお金で、夫婦で話し合い、使用したお金でした。

当時通った、自称陰陽師、ヒーラーなのか鑑定士さんには、そう言うお金だとお話しして通っていました。

お金に、落ち着けば、もっとレベルの高い、スピリチャルブログを掲載出来ると思います。

でも、お仕事が、始ると、時間的に忙しくなるので、ブログ掲載少し減るかもです。

でも出来る限り頑張りま~す♦♫♦・*:..。♦♫♦*゚¨゚゚・*:..。♦


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プロフィール

白龍呼☆泉

Author:白龍呼☆泉
ようこそおいでくださいました。
鑑定師の白龍呼泉です。 
こちらのプログは、主に今までに数々のミニ不思議な体験をお伝えして行きたいと思っています。
世の中にはこんな事があるんだと知って頂いて、大自然に心を合わせて行く事が仕合せ(幸せ)の近道だと理解して下され幸いす。

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