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鶴岡八幡宮2010年3月11日 ... 樹齢800年以上といわれるご神木の大イチョウが10日未明、倒壊した!

 

    このニュースを聞きましたのは3/10の朝でした。

  主人の実家は長く鶴岡八幡宮をお祭りしていますので

    主人はとても鶴岡八幡宮を愛し 鎌倉を愛し
  
       それはそれは信仰ぶりは深いものですので

      朝のニュースを聞いて真青になってしまいました。

  必ず毎年 お正月の初詣で その他3回ぐらいは

             年間を通じて参拝しておりました。

    木は確かに精霊が宿り 今回の大イチョウ倒壊は

 

   日本国中に大きな衝撃が走った事でしょう。

           今回の出来事を霊視させて頂きました。

木は人様の邪気を吸って上げて下さいますが

      大イチョウ倒壊の後を霊視しましたら

          沢山のシロアリみたいな虫が見えました。

その近くにお年を召した着物の様な

  木の精霊独特の衣装をきています........交信いたしました。

「人間の邪気じゃ 人間の重い心が

             大イチョウが背負い切れなくなった」


 

   精霊はとても人間に対して優しいんんです

     木は背中などでもたれるだけで

              身体の邪気を吸い上げて下さいます。

去年大イチョウの夢を観ましたが沢山の亡者達が行列が 

       まるで蟻の行列が大イチョウに昇り

              天にそのまま昇ろうとしていました。

私が観させて頂いた亡者は青光して

             薄暗い低い光を放ち移動していました。

突然天からカミナリが今にも天に昇り詰め様としている

   沢山の亡者達をめがけ [ピカ] と光が放たれ

      そうしましたら亡者達が天からごろごろ落ちてきました。

神様達が天に上がられたら困るのでしょうか .....

          

  亡者達は私の存在に気が付かず一部始終観ていました。

     ちょうど1年前の夢かとおもいます。

とても残念で大イチョウ倒壊の写真を載せる事は控えさせて

    頂いております.......病人で苦しんでいる

         大イチョウを公開する気になれませんので.......

主人はこの鎌倉が大好きで 精神的に疲れが抜けない時は

必ず<鶴岡八幡宮に参拝にくるにです。

白龍の占いプログに掲載してあります 

鶴丘八幡宮に初詣 前世でも仕事に疲れ果て 

  この地に足を運び長い間滞在している映像が観える程です。

だから結婚してもう大分経ちますが 

            いつも私も付いて行きますが

       彼の魂が癒されるのを見ると

              私自身も同じ様に嬉しくなります。
 クローン技術利用も!? 

      倒壊の鶴岡八幡宮大銀杏の「再生」検討2010.3.11

報道があり新芽が出てきたニュース以後何も情報がありません。

中々参拝出来ませんが主人はいてもたってもいられません

    近い内に参拝しなくてはいけませんね。

この後に大自然から光のお便りに掲載してあります

     「神棚で起きる神様同士のけんか」

神様にも色々な思いがあり子孫に対しての愛情が解ります

 

    どうぞそちらも続けてお読みくださいませ。/span>


 

  神様から1言...... 

精霊は人の優しい心から誕生した者

  神の思いと人を思いが一つになって生まれた者

     自然を愛する心には

       大きく働き掛けてくれるが

邪気....即ち人間の心の奥に潜む魔の者達には

           とても弱い か細いものだ。

人間達が心から感謝をし

   800年以上の永い期間の渡り

         その美しい思いを感じた者が

ありがとう心を送りもう

      1度元気になって下さいと

  お祈りを捧げたなら

       それは大きな力となって

        精霊も応えられるかもしれない。



 

大イチョウ倒壊「うそでしょ」「よく生きた」市民ら落胆
(1/2ページ)2010年3月11日7時44分

樹齢800年以上といわれるご神木の大イチョウが10日未明、倒壊した。神奈川県指定の天然記念物でもあり、鎌倉市の鶴岡八幡宮は、県教育委員会の指導で保全作業を実施するなど、終日、対応に追われた。一方、観光客らは突然の出来事に驚きながらカメラを向けた。

 源実朝を暗殺した公暁が身を隠していたという伝説も伝えられる鶴岡八幡宮の大イチョウ。根元から倒れた姿に、ゆかりのある人や訪れた観光客らは落胆を隠せなかった。

 「うそでしょ」。何重にもなった見物人の輪から、そんな声がもれた。背伸びをして携帯電話のカメラで撮影する人、ぼうぜんと眺める観光客もいた。

 お茶会に参加していた鎌倉市の会社員森井高子さん(28)は「初もうでや七五三、ぼんぼり祭りなど、思い出の写真にいつもこの大イチョウが写っていた。残念だけど、千年近くも、よく生きたと思う」と名残惜しそうだった。

 近くで酒店を営む竹内一さん(65)は「桜並木の春と、大イチョウが色づく秋の鶴岡八幡宮は鎌倉のシンボルだった。寂しくなる」と肩を落とした。

 長年、観察を続けていた同市の樹木医、大野啓一朗さん(74)もため息をついた。「最近は樹勢も回復し、まだ長生きすると思っていた。大変残念。根っこに粘りがなかったようだ」

 大イチョウを中心に、舞殿や大石段を描いた絵画作品「初冬の御社(みやしろ)」を1月、市に寄贈した洋画家の村田省蔵さん(80)も駆け付けた。「鎌倉といえば鶴岡八幡宮、鶴岡八幡宮といえば大イチョウだった」。約34年前に鎌倉に越してきて、まず描きたいと思ったのがこの木だったという。「初冬の季節は御社殿の赤と、大イチョウの黄色のコントラストが素晴らしかった」と残念がった。

大イチョウ倒壊「うそでしょ」「よく生きた」市民ら落胆
(2/2ページ)2010年3月11日7時44分

れた大イチョウの今後を心配する市民もいた。朝のニュースで知ったという同市の主婦福士智子さん(66)は「もし処分してしまうなら、枝先だけでも市民に分けてもらいたい。長寿のお守りにするといった方法もあるはず。これだけ市民に愛された木を、何とかいかして欲しい」と話した。

 駆けつけた鶴岡八幡宮の神職やみこらは、横たわる大イチョウに息をのんだ。驚きや悲しみの表情を見せながらも「とにかく、けが人がなくて良かった」とホッとする神職も。氏子らも顔をこわばらせた。すぐそばに台が置かれ、日本酒が供えられた。おはらいと感謝をささげる神事が粛々と進められた。

 現場を見た造園樹木学が専門の浜野周泰・東京農大教授は、直接的な原因を雪交じりの強い北西の風とし、間接的な原因に2月以降の多雨による地盤の湿潤化などを挙げた。その上で「根系の状態から、倒伏の回復は不可能と判断される」と厳しい見解を出した。

 鶴岡八幡宮は同日午後6時、「長い歴史を見守り続けてきた大銀杏(いちょう)への感謝、木霊の安らぎを先(ま)ず祈りたい」との文書を発表した。今後については、県や市などと連絡を取りながら対応するという。昼過ぎには県教委の指導で、倒れた現場を囲う形で作業が始まった。

 松尾崇市長は「大イチョウは鎌倉市にとっても大切な存在。誠に残念でなりません」とのコメントを出した。(山元一郎、山本孝興、安富崇)

        -朝日新聞社より-
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テーマ : 心、意識、魂、生命、人間の可能性
ジャンル : 心と身体

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Author:白龍呼☆泉
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鑑定師の白龍呼泉です。 
こちらのプログは、主に今までに数々のミニ不思議な体験をお伝えして行きたいと思っています。
世の中にはこんな事があるんだと知って頂いて、大自然に心を合わせて行く事が仕合せ(幸せ)の近道だと理解して下され幸いす。

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